アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

タグ:フィリピン

今回は「オトコの夜遊びガイド」のご購入者Y2様からいただいたマニラの体験談です。

マニラ風俗の登竜門EDSAコンプレックス(エドコン)にも変化が訪れたようです。

◎エドコンの変化

エドコンに行ってきました。

他のサイトでも見かけましたが、スペースガールがKTVの形式になっているとのことで、この流れは続く、みたいな表記がありましたが、コットンクラブの場所もKTV形式になっていました。(2019.2.13 新装開店でした。)


新・コットンクラブとすべてのGOGOバーに行きましたが、どの店にも2、3人は目を引く子がいました。7:00には行っていたのでその時間帯の話です。


バーファイン、ロングでしました。LD他、総額でP8,000でした。毎晩エドコンに行ったので、他にあまり情報はないです。

 

◎マニラのカジノは

オカダ、ソレア、ドリームでは、ソレアが良かったように感じました。

しかし、エドコン近くのMidas Hotel and Casinoが非常にミニマムが小さく、暇つぶしには最高でした。ルーレット(テーブルタイプでも)20ペソ。

とにかくマニラは最高でした。

◎管理人から

マニラやセブ島のカジノには散々お世話になった?私です。

マニラに年間2ケタ渡航をしていた頃(2003~2006)は、主にクラップスで遊んでいました。ラスベガスは別として、東南アジアのカジノでクラップスが楽しめる場所は貴重だったんです。


フィリピンにミドルステイしていた時期は、同棲していたフィリピーナがいたので風俗にはあまり行かず(行く必要もないので)、ほぼ毎晩カジノ通い。少ない予算で長く楽しめるPaigow Pokerばかりでした。


ブラックジャックや、その変形のポンツゥーンは面白いですが、ツキの無いときはアッという間に手持ち予算が無くなってしまうので。


マカオに渡航を繰り返すようになってから、バカラもたしなむようになりました。ことバカラに関しては、フィリピンのカジノは最高だと思っています。低いミニマムのテーブルでも、絞らせてくれるからです。

絞りのないバカラ(マシン含む)は、味気ないと思ってしまう私なので。


Y2様がおっしゃるように、安いミニマムで時間潰しが可能なフィリピンは、セレブではないギャンブラーにとって3拍子(酒、女)揃った場所だと今でも思っています。


英語通用度がメチャ高いのもフィリピン夜遊びの大きなメリット。ただし、飯は・・・・ねぇ・・・。トロトロ(庶民の食堂)で口に合うフィリピン料理って、限られてしまうんですよね。

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≪モンキー様のコメント≫
振休を間に挟んで連休にしてマニラに行ってきました。エドコンに0:00頃に行ったら「ほとんど連れてかれた」との事。40人在籍の店で10足らずしか残ってませんでした。その後、日本人が入ってくるものの、飲まずにいきなりペイバー、なんかgogoらしくなかったです。

ちなみにお一人様でも手軽にフィリピン料理を食べるなら、MAX Restaurantがおすすめです。それほど高くなくて(ものによりますが)お店が清潔でした。


≪管理人の返信≫
モンキー様、今度はマニラでしたか?!

MAX’s Restaurant のことだと思いますが、私も入店したことがあります。
1945年創業の老舗チェーンですよね。


トロトロ(町の小食堂)は初心者にはハードルが高いのでチェーン店が無難だと思います。


≪モンキー様の再コメント≫
返信有難うございます。エドコンは…地雷踏みました。。。自分にはP.ブルゴスのほうが合うようです。トップレスのBottomsが一番ですが、Ticklesも小箱で人数も少ないですが好きですね。Plan bは激混みで入れなかったです。
あと名前は忘れましたが、客が1人しかいないのに嬢は30人ぐらい群がって来るバーもなかなか面白かったです。振り払うのが楽しかったのは初めてでした(笑)


あ、1つ忘れておりました。レストラン、ご指摘の通りです。「この建物はチキンで建てた」というテーブルマットがひかれていました。鶏肉で有名だそうですね。


≪管理人の返信≫
そうですか、PlanBはそんなに盛況でしたか。

私が入店したのはオープンしてそれほど経っていなかった頃で、余裕で座れましたが。
曜日にもよるのでしょうね。


≪FMW様のコメント≫
エドコンの現在8000ペソズですか、日本円弐万円!?モデルクラスでもとても無理です、しかもスレてるでしょうから

私がマニラによく行ったころはエルミタのホテル1600ペソズ、ランデブー持帰りが500~ペソズ。ブルーヘロンオール持ち帰りが2000ペソズで当時の為替比率1ペソズ1.7円前後。1日滞在費込み総額5~6千円で充分遊べました。


この記事を読んで今後マニラに渡航することはなくなりました。
管理人さんは独身ですか、お金持ちですね。


≪管理人の返信≫
この記事は私自身の話ではありません。
冒頭に書きましたとおり、Y2様の体験談です。


私が初マニラを楽しんだ2002年、まだマニラ・ランデブーは健在でした。
あの頃と比較して嘆いても仕方ないのでしょうけれど、私も2万円出してスレたフィリピーナと遊ぼうとは思えません。



≪管理人より追記≫
このアーカイブ・ブログは、この記事が最後となります。
ご愛読下さった皆さま、ありがとうございました。

磯仁様のレポート、今回はフィリピンのアンヘレスです。


お店はKOKOMO’Sの斜め前にあります。こちらは小さな間口のお店で、その作りはまるでバンコクのパッポンにあるKING’S系列のお店のようです。

お店のカーテンを潜るといきなり正面に細長いステージ。そこに10数名の娘がそれぞれ私服のまま踊っています。


偶に上からポールを伝って娘がステージに降りて来ます。左側に小さな席、右側には大人数用のテーブル席が並んでいます。

まずはビールを頼んで一息、すると突然5,6人のグループ客が。


どうやらK国人の団体のようで、いきなりドカッとテーブル席に座ると、案内役と思われる一人が、お前の好みはこの娘か?と言う感じでいきなり娘の腕を掴んで確保してテーブルに連れて行きます。


その中の一人が断ると、何と全員でお店を後に。何も飲み物一つすら頼まないで・・・まるでスーパーで商品を選ぶように・・って、ここもまあそのようなものでしょうが。ちなみにこのお店のオーナーもK国人だそう。


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さて、先程からステージ上の一人の娘がこちらに向かってアピールして来ます。

軽く笑っていなしていると、何と先程の団体がまた戻って来て再度物色すると、今度はその娘をさらっていっちゃいましたよ。


さっそくペイバーのようです。その娘はお店を出掛けにこちらに振り返って手を振って行ってくれましたが・・・。


さて、お店にはブレザーを着たような娘も何人かおりまして、聞けばウェイトレスなんだそう。

選んだのはその中の一人、25才、落ち着いた感じの美形、長いストレートのきれいな黒髪がその白い肌に映えます。子供は一人だそう。


横に付けて一緒に数杯飲んだところで「この娘は大人だな」と思ったのでペイバー。

自分のビールは110ペソ、レディスドリンクは同じビールが300ペソでした。こちら、バーファインは誰でも一緒で3,000ペソ均一でした。


彼女はお酒が好きとのことで途中寄り道して少し飲み直してから部屋へ。お互いシャワーを浴びて、さあ、プレイ開始です。まずはこちらから攻めます。

首筋から胸へと舌を這わせ、彼女のたわわな乳房を弄び、と、堪らずに彼女はこちらの頭を自分のそこに押し付けます。思いもかけずにクンニの強制です。


茂みはきれいにシェイブされ、その下に覗いている小さな蕾を舌先で弾くように舐め上げると、今度は物凄い力で頭を押さえ付けられます。

しばしこちらの舌を堪能して貰ったところで交代、彼女はそれにかぶりつくように咥えた後、ゆっくりと上下、昂ぶったものを愛しそうに咥えてくれます。


充分になったところで準備をしてからまずは彼女が上に。こちらの胸に両腕を付いて、まるで獣のように激しく動きます。

途中交代して今度はこちらが上に。


円を描くようにゆっくりと突き始めると、それでは物足りないのかいきなり「チェンジ!」と言って体を離すと自ら四つん這いになって自分のお尻をぱんぱんと叩いてドギーの要求。


心得たとばかりに後ろからゆっくりと挿入して、彼女のお尻を両手でギュッと掴んでガンガンと突きます。

さらに彼女のたわわな乳房に両手を廻して強く揉みながら、腰にありったけの力を込めてガンガンと突きます。


彼女の漏らす溜息がだんだん大きくなってきたところでこちらも堪らずフィニッシュ!

こちらのモノを包んでいる彼女の襞が、その律動に合わせてキュッキュッと収縮しています。


しばらくそのままで余韻に浸っていると、最後に絞り取られるようにギューッと締めつけられて、ここで四つん這いのまま彼女は上気させた顔をこちらに向けて親指を立ててニッコリと・・・どうやら良かったようで・・・久し振りのご奉仕でした。


お互いが交代でシャワーを浴びて、戻ると彼女も既にベッドの中、どうやら泊まって行ってくれるようで・・・。


午前二時過ぎ、彼女のけたたましいスマホの着信音で目が覚めます。迎えが来るからこれから帰るそう。

ここからちょっと離れたアパートに子供とお守り役の親戚と三人で住んでいるそう。三人でパラワン島というところから出て来たんだそう。


こちらも着替えてお見送り、ロビーでバイバイと手を振ってお別れです。

いろいろな背景を背負った娘たちですが、それを微塵も表に出さない天真爛漫さ、これもフィリピーナならではでしょうか。


今回はお馴染みモンキー様のセブ島体験記です。

私自身はセブ島は随分ごぶさた状態なのですが、現在の夜遊び事情や如何に?


アジアナイトウォーカー様、ご無沙汰しております。今回はセブ島旅行についてご報告します。


アジアの国々は大概行っておりましたが、まだフィリピンには行った事がなかったのと、ジンベイザメと泳げるツアーがあるのを見つけて、友人と行ってまいりました。

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◎ビキニバー

とりあえずは屋台村みたいなところで夕飯を食べて、マンゴー・スクエア周辺のビキニバーを覗きに行きました。


噂に聞くアンヘレスならすごいんでしょうが、ここセブのはあまり露出度も高くないので、自分的にはあまり満足できませんでした。タイのGOGOバーで毒されすぎていますので。。。


いろいろと覗きましたが、これといったところもなく、友人は疲れてダウン。

私は別れたあとに、一人でタクシーを拾って少し遠くにあるビキニバーに行きましたが、ここは脱ぎ有りで少し楽しめました。


名前は忘れましたが、ローカル客が多い店でした。

≪管理人注≫セブ島ではGOGOをビキニバーと呼びます。

◎セブ島のポン引き

そのあとにマンゴー・スクエアまで戻ってまた周辺を探索。

見事にポン引きにつかまりましたが、お勧めの子が可愛いかったのでOKを出しました。


ところがこいつのほかにもう一人の男が、道案内だといってついてきます。「お前誰だ?ついてくるな」といってもついてきます。


ホテルに着いたところで、問題が起きました。やっちゃいました、ID無しです。。。少し酔っていて確認を怠りました。

ポン引き男が「ID無しでも使えるホテルがある」といい、タクシーで行くことになりました。


その時に、ポン引きと道案内男が二人ともチップを要求してきましたが、「ホテルが使えずタクシー使う羽目になったから無い」といいましたが、二人とも1,000ペソ、と食い下がってきますので、女の子に「あなたの取り分が減るよ」といったら、彼女がタクシーの中から何か男たちに言ったところ、黙りました。


彼女と交渉して最初は3,000ペソと言っていましたが、2,000ペソになりました。とりあえず男に1,000ペソ払え、というので払い、モーテルへ向け出発。


なんか色々めんどくさかったですが、こういうのももう慣れましたので、普通にタクシーの中でいちゃつき、ホテルでも結構燃えました。

反応も良くいい子だったので、いれば次の日も選ぼうかなと思いました。

◎セブ島観光は

次の日は朝6時集合で、オスロブまで2時間かけてジンベイザメとのシュノーケリングに行きましたが、往きの車はずっと寝てました。

ジンベイザメは大きい上にたくさんいて満足しました。


ただ、旧正月期間だったので韓国、中国人がとてつもなく多く、海に入るまでに3時間待たされたのがつらかったです。


ホテルに戻ってから、夕食を食べに出て、勢い本場のハロハロを食べに、わざわざタクシーで有名店まで行きました。ちなみに本場のものは、ミニストップのとは全然違いました(笑)

 

◎24H営業のマッサージ

その後またマンゴー・スクエアに戻って周辺を探索しましたが、友人は早朝にホテルを出発なので早めに戻り、私は24時間営業のマッサージへ。


このマッサージは一応最後まで出来るようですが、4,000ペソと言われたので、それほどかわいい子でもなかったこともあり2,000ペソで裸+いろいろタッチ+手古希で終わりました。


あまりパっとしなかったセブ旅行でしたが、なんとなく感じはつかめましたので、次回は島内最高と呼び声高いアリーナにも行ってみようと思います。それと空港のあるマクタン島の置屋も行ってみたいですね。

 

◎管理人の感想

モンキー様、ありがとうございました。

私はセブ島の夜遊びで、ホテルからIDを要求された経験がありません。昨今は事情が変わったのでしょうか。

ビキニバーは確かに、過激さはバンコクほどありませんから、過度な期待は禁物でしょう。


アリーナ、覗いたことはありますが、とにかく高いんですよね。旧ブログで書きましたが、カジノやマンゴー・スクエアでずっと格安に、そこそこレベルのフィリピーナをいくらでも釣れたので、敢えてアリーナでテイクアウトしようとは思えませんでした。美人はいましたけどね。

磯仁様のフィリピン:アンヘレス体験談、今回はフィールズ界隈です。


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この界隈のお店は総じて高めで、3,000ペソのお店が多かったです。日本語を流暢に話す娘もちらほらと居りました。


どこのお店でもこちらが日本人と判ると「チョコレートを持っているか?」とまるで判を押したように言われました。

これも先達の皆さま方のお蔭でしょうか??


とは言え日本人は優しい、安心だというイメージを植え付けて貰えたのには素直に感謝です。

 

◎GECKO’S

ドアガールの笑顔に引き寄せられて入店するも、他に、お呼びでない二人もついて来て勝手に座るし、呼んでいない中の一人は日本語が堪能で、こちらにボディタッチしながらお得意の「ちん★ん食べる」の誘い文句。


うーん、日本語をしゃべる娘と言うのは・・・と思い丁重にお断り。こちらのお店はバーファイン 2,500ペソ。

 

◎LA・BAMBA

扉を開けるといきなり縦長のダンスステージ。

そこに娘が10名程。 「WATCH YOUR STEP!」とドアガールに言われて店内へ。

左側はカウンター、右手前から奥までがソファ席になっています。

ウェイトレスがなかなか面白く、一人はまるで☆供?と見紛うような★リ体型。が、実際は29才だそう。


この娘はすぐに、2m近くもある大柄なファランにペイバーされていっちゃいました・・・。


ダンサーはステージ上でステップを踏みながらこちらにアピール。客層はファラン主体でした。ペイバーは2,400ペソ。隣りのBARとオーナーは一緒だそう。

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◎Ship wrecked

このお店はKOKOMO’Sの真向いにあります。


夜、この店の前を歩いていると、呼び込みのドアガールの一人に目が釘付けに。

美形です。しかも小柄ながらもスタイル良し。すぐにその娘の手を取って店内へ。

さっそく飲み物を奢って横へ座ってもらいます。

若く見えましたが23才、しかも二人の子持ちって!しかも上はもうすぐ6才で、2人目はつい2か月前に産んだばかりって!


ちなみに二人目のパパはファランだそうで、子供が出来て間も無くお別れしたそう・・・


彼女、掛っている音楽に合わせてノリノリでダンス。

このお店、かなり奥行きがあって、左の中ほどに長いステージがあり、そこに10名程の娘が踊っています(ただ立って体を揺らしているだけ)。右奥にはビリヤード台もありました。


ちなみにこのお店、バーファインは2種類あってSTANDARDは2,400ペソ(普通のダンサーとウェイトレス、ドアガールなど)、SPECIALが3,000ペソとのこと。


ダンサーの中に1人だけちょっと衣装の違う娘がいて「あの娘がそう」と言われたのですが「一体どこがスペシャルなんだ?」という程度の娘に思えました。


さてこの娘、この夜は黒のドレスでしたが何とブラは着けておらず。突然、自らドレスをずらしてその胸をまさぐると、いきなり顔に何か生温かいのが掛ります!?


同時に娘が「キャハハハ!」と大笑い!

ビックリしながらハンカチで顔を拭くと、何と母乳が顔に掛ったようで、それはもう本当に勢いよくブシューッと出て、これには「ふなっしー」の梨汁もビックリ!です。


思わぬ災難にハンカチで顔を拭っていると、娘が「汚くない!」とややオカンムリです。


結局この夜は飲んだだけで、翌日再訪してこの娘をペイバー。


このお店、料金は明朗会計ですがパパさん、ママさんと名乗るのが時たま席までやって来て握手をして「俺(私)に飲み物は?」と強請ってくるのが少々ウンザリ。


もちろんあげませんが、貰えないと判るとパパさんの方は途端に捨てゼリフを吐くのがちょっと・・・。

 

◎プレイは

部屋に連れ帰って交代でシャワー、さっそくプレイ開始です。何のためらいもなくそれを口にしてフ★ラ。


大きくなったところで、娘が用意していたスキンを被せてそのまま彼女が上になり、最初はゆっくりと、中が潤ってきたところでだんだんと激しく動きます。


可愛い顔、スレンダーな肢体と、とても二人も子供がいるようには思えません。あそこもこちらに絡み付いてキツさも充分。


途中交代してこちらが上になり、その小柄ながら締った体を堪能。


形の良い乳房を揉みながらその柔らかさを感じ、すべすべの肌を体全体で感じた瞬間、体の奥に快感が走り、一気にフィニッシュ!


娘はその律動に合わせるかのようにあそこを擦り付けて来ます。

しばし快感の余韻に浸ってからようやく体を離します。


交互にシャワーを浴びてベッドへ戻ると、彼女は既にベッドの中。全く話をしていなかったのですが、どうやら泊まっていくようで・・・。


彼女は鼾を掻きながら深い眠りに・・・。

 

翌朝、目が覚めると娘は既にシャワーを終えた後。髪まで洗っていました。


部屋にはドライヤーが無かったのでそう伝えると、「外を歩いていれば自然に乾燥するから大丈夫」だって。うーん、大らかと言うか・・・。


一緒に部屋を出てホテルの玄関でお見送り。外は朝から既に強い日差しが降り注いでいます。アンヘレスの朝はこれからでしょうか。

今回の磯仁様レポートはアンヘレス。定番のGOGOだけがヌキ処ではないようで。

 

◎ぶらりと立ち寄った店で

午前中にする事も無いのでマッサージでもと思い入店。

マッカーサー・ハイウェイ側からウォーキングストリートに入って、すぐ右手にあるマッサージ屋。店構えからしてまずまずまともだったので。


受付カウンターにはオバサンが一人、横にマッサージ嬢と思しき25才程の娘が一人。

ウェルカムで迎えられ、メニュー表を見ながらオバサンの説明を聞き、取り敢えずボディマッサージ1Hを選択、料金は400ペソでした。

そこにいたマッサージ嬢が担当らしく、すぐに左側のマッサージ室に案内されます。

入りがけにオバサンが「ハッピーになるよ」って???

 

◎隣の客は

部屋はマッサージ台が並んでおり、カーテンで仕切るタイプの狭いスペースでした。

どうやら先客が隣にいるようで、何やら音楽がガンガン鳴っていましたが、その担当のマッサージ嬢とお客が英語で話しているのが丸聞こえです。どうやらファランのようです。


さて、着替えも渡されないので服を脱いでパンツ一丁になっていると娘が登場、うつ伏せから施術を開始します。

ゆっくりと揉んでもらっていると、ふと隣りの会話が止んでしーんとした後、しばらくしてお互いがフフフッと笑っている・・・って何なんだ??と思いながらもマッサージに集中。


歩き疲れていた為か、やっぱりマッサージは気持ち良いな・・と半ば夢うつつの頃、どうやらお隣さんは施術が終わったようで、と同時に音楽も鳴り止みます。

どうやらスマホで音楽を鳴らしていたようです。お隣りがいなくなると途端に静寂に包まれます。

 

◎いきなりの襲来

と、ここで別の尾根遺産が部屋に入ってくるや、担当のマッサージ嬢と何やら話すといきなり、当方のパンツをズリ下げあそこを掴みシゴき始めるじゃないですか!

そして日本語で「ちん☆ん食べる!」だって!


こちらはうつ伏せでしたので何がなんだか・・・するとその娘は「キャハハハー」と雄たけびをあげながら部屋を出て行きましたよ。

今のは一体何だったんだ?と思っていると、マッサージ嬢が「今度は仰向けになって」と。


そう言いながら嬢はそこを指差してさっそくオプションの提示。あらら、真面目なマッサージだと思っていたのに。

受付のオバサンの言った意味が判りました。どうやらここはその手のお店だったようで・・・まあ嫌いじゃないですが。

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◎値段交渉

さて娘、こちらが「いくらなの?」と聞くとHJで1,000ペソだそう。

「えーっ、高い!」と思わず言って「口ならいくら?」と聞くと、「自分は出来ない」と。

だってさっきちん☆ん食べるっていったじゃない?と返すと娘、「あれは別の娘」と言いながらその娘を呼びだします。


で、やって来た娘、お顔がエロくて真っ赤に塗った口紅がいかにも、という好きそうな顔!そして言い値が何と「3,000ペソ」だって!

高い!


ついでに聞いてみると☆番なら5,000ペソとこれまたビックリ!

「そこらのBARでも2,500ペソで全部出来るよ」と言うも娘は「BARの娘とは違う!」だって。

よって口と本番は却下して、エロい唇の娘には退出して貰います。


で、こちらのマッサージ嬢、「どうする?」と言うので「要らない」と言うも、「もうこんなじゃない!」と先っぽから先走り汁が出ているのを指差します。

うーん、見透かされちゃいました。


そこで再交渉の結果、娘から「マッサージ代込みで1,000ペソオンリー」との提示で了承。先客のファランもこれだったのですね。

 

◎そしてフィニッシュへ

話が決まると早速娘はオイルをそこに塗りたくってシゴき始めます。

ならばとこちらも嬢へのボディタッチを試みますが、嬢も心得ているのか、こちらの腰に近いところにいるのでどうにも触れません。


そうこうしているうちに嬢の手の動きが早くなってあっけなくフィニッシュ。嬢は最後の律動が終わるまでゆっくりと上下動を繰り返してくれます。まあこれはこれで気持ち良かったです。


終えた後はタオルで丁寧に拭ってくれました。これにてマッサージは終了。受付にて1,000ペソ支払ってお店を後にします。

見ると先程のエロ娘の他にもう一人若い娘が。ここに住んでいるのか?娘はパジャマ姿でした。


三人ともちょっとブサイクではありましたが、昼間に抜きたい向きには手頃かとも思います。

薄手のカーテン一枚の仕切りだけで、向こうのお客に気を遣いながらの行為もなんだか淫靡な楽しさを感じるかも知れません。

 

◎管理人の補足

ちん☆ん食べる!はフィリピンでよく耳にするんですが、アレを聞くと私は萎えるんですよねぇ~日本人スレの象徴のように思えて。


他の東南アジア各地の夜遊びスポットで聞いたこと、ないんですがバンコクあたりならあるんでしょうか。

≪mas様のコメント≫
すみません。
 「チンチン食べる!」この言葉をアンヘレスで最初に教えた本人ですw


2010年1月~行くバー全てで日本語で「こんにちは」をこう言うんだ、そしたら日本人は喜ぶからと言いまくりました。


その後、数年間それを言い続けたらあっという間にこの日本語がアンヘレスに広まりました。


ウソのようなほんとの話です。証人は私の友人しかいませんけど。

磯仁様 申し訳ありませんでした。w


≪管理人の返信≫
mas様、コメントありがとうございます。


「チンチン食べる」はもう20世紀の終わり頃にはマニラで広がっていたように思いますが、アンヘでは知られていなかったんですかね。


≪mas様の再コメント≫
そうでしたか。
もしマニラで広がっていたのでしたら私と同じ発想の人がいたんですねw


私は1998年に初めてアンヘレスとマニラ(EDSA)に行きました。
(ちなみにマニラでも日本語は通じませんでした)

アンヘレスは現在のように東洋人は居りませんでした。

バーで見かけることもほとんどありませんでしたね。

欧米人、オーストラリアンばっかり。
懐かしいですね。


≪管理人の返信≫
そうですか、もうアンヘ歴が20年にもなるのですね!


私の初アンヘは2004年でしたが、まだ当時でもアンヘは退役白人が昼間から飲んでいる田舎街、という印象でした。


その頃はLAカフェでもまだ、東洋人は少数派でしたよね。
韓国人が多数、押しかけてくるようになってからマニラの様相も変わったように感じます。

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