アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

タグ:フィリピン

磯仁様のフィリピン:アンヘレス体験談、今回はフィールズ界隈です。


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この界隈のお店は総じて高めで、3,000ペソのお店が多かったです。日本語を流暢に話す娘もちらほらと居りました。


どこのお店でもこちらが日本人と判ると「チョコレートを持っているか?」とまるで判を押したように言われました。

これも先達の皆さま方のお蔭でしょうか??


とは言え日本人は優しい、安心だというイメージを植え付けて貰えたのには素直に感謝です。

 

◎GECKO’S

ドアガールの笑顔に引き寄せられて入店するも、他に、お呼びでない二人もついて来て勝手に座るし、呼んでいない中の一人は日本語が堪能で、こちらにボディタッチしながらお得意の「ちん★ん食べる」の誘い文句。


うーん、日本語をしゃべる娘と言うのは・・・と思い丁重にお断り。こちらのお店はバーファイン 2,500ペソ。

 

◎LA・BAMBA

扉を開けるといきなり縦長のダンスステージ。

そこに娘が10名程。 「WATCH YOUR STEP!」とドアガールに言われて店内へ。

左側はカウンター、右手前から奥までがソファ席になっています。

ウェイトレスがなかなか面白く、一人はまるで☆供?と見紛うような★リ体型。が、実際は29才だそう。


この娘はすぐに、2m近くもある大柄なファランにペイバーされていっちゃいました・・・。


ダンサーはステージ上でステップを踏みながらこちらにアピール。客層はファラン主体でした。ペイバーは2,400ペソ。隣りのBARとオーナーは一緒だそう。

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◎Ship wrecked

このお店はKOKOMO’Sの真向いにあります。


夜、この店の前を歩いていると、呼び込みのドアガールの一人に目が釘付けに。

美形です。しかも小柄ながらもスタイル良し。すぐにその娘の手を取って店内へ。

さっそく飲み物を奢って横へ座ってもらいます。

若く見えましたが23才、しかも二人の子持ちって!しかも上はもうすぐ6才で、2人目はつい2か月前に産んだばかりって!


ちなみに二人目のパパはファランだそうで、子供が出来て間も無くお別れしたそう・・・


彼女、掛っている音楽に合わせてノリノリでダンス。

このお店、かなり奥行きがあって、左の中ほどに長いステージがあり、そこに10名程の娘が踊っています(ただ立って体を揺らしているだけ)。右奥にはビリヤード台もありました。


ちなみにこのお店、バーファインは2種類あってSTANDARDは2,400ペソ(普通のダンサーとウェイトレス、ドアガールなど)、SPECIALが3,000ペソとのこと。


ダンサーの中に1人だけちょっと衣装の違う娘がいて「あの娘がそう」と言われたのですが「一体どこがスペシャルなんだ?」という程度の娘に思えました。


さてこの娘、この夜は黒のドレスでしたが何とブラは着けておらず。突然、自らドレスをずらしてその胸をまさぐると、いきなり顔に何か生温かいのが掛ります!?


同時に娘が「キャハハハ!」と大笑い!

ビックリしながらハンカチで顔を拭くと、何と母乳が顔に掛ったようで、それはもう本当に勢いよくブシューッと出て、これには「ふなっしー」の梨汁もビックリ!です。


思わぬ災難にハンカチで顔を拭っていると、娘が「汚くない!」とややオカンムリです。


結局この夜は飲んだだけで、翌日再訪してこの娘をペイバー。


このお店、料金は明朗会計ですがパパさん、ママさんと名乗るのが時たま席までやって来て握手をして「俺(私)に飲み物は?」と強請ってくるのが少々ウンザリ。


もちろんあげませんが、貰えないと判るとパパさんの方は途端に捨てゼリフを吐くのがちょっと・・・。

 

◎プレイは

部屋に連れ帰って交代でシャワー、さっそくプレイ開始です。何のためらいもなくそれを口にしてフ★ラ。


大きくなったところで、娘が用意していたスキンを被せてそのまま彼女が上になり、最初はゆっくりと、中が潤ってきたところでだんだんと激しく動きます。


可愛い顔、スレンダーな肢体と、とても二人も子供がいるようには思えません。あそこもこちらに絡み付いてキツさも充分。


途中交代してこちらが上になり、その小柄ながら締った体を堪能。


形の良い乳房を揉みながらその柔らかさを感じ、すべすべの肌を体全体で感じた瞬間、体の奥に快感が走り、一気にフィニッシュ!


娘はその律動に合わせるかのようにあそこを擦り付けて来ます。

しばし快感の余韻に浸ってからようやく体を離します。


交互にシャワーを浴びてベッドへ戻ると、彼女は既にベッドの中。全く話をしていなかったのですが、どうやら泊まっていくようで・・・。


彼女は鼾を掻きながら深い眠りに・・・。

 

翌朝、目が覚めると娘は既にシャワーを終えた後。髪まで洗っていました。


部屋にはドライヤーが無かったのでそう伝えると、「外を歩いていれば自然に乾燥するから大丈夫」だって。うーん、大らかと言うか・・・。


一緒に部屋を出てホテルの玄関でお見送り。外は朝から既に強い日差しが降り注いでいます。アンヘレスの朝はこれからでしょうか。

今回の磯仁様レポートはアンヘレス。定番のGOGOだけがヌキ処ではないようで。

 

◎ぶらりと立ち寄った店で

午前中にする事も無いのでマッサージでもと思い入店。

マッカーサー・ハイウェイ側からウォーキングストリートに入って、すぐ右手にあるマッサージ屋。店構えからしてまずまずまともだったので。


受付カウンターにはオバサンが一人、横にマッサージ嬢と思しき25才程の娘が一人。

ウェルカムで迎えられ、メニュー表を見ながらオバサンの説明を聞き、取り敢えずボディマッサージ1Hを選択、料金は400ペソでした。

そこにいたマッサージ嬢が担当らしく、すぐに左側のマッサージ室に案内されます。

入りがけにオバサンが「ハッピーになるよ」って???

 

◎隣の客は

部屋はマッサージ台が並んでおり、カーテンで仕切るタイプの狭いスペースでした。

どうやら先客が隣にいるようで、何やら音楽がガンガン鳴っていましたが、その担当のマッサージ嬢とお客が英語で話しているのが丸聞こえです。どうやらファランのようです。


さて、着替えも渡されないので服を脱いでパンツ一丁になっていると娘が登場、うつ伏せから施術を開始します。

ゆっくりと揉んでもらっていると、ふと隣りの会話が止んでしーんとした後、しばらくしてお互いがフフフッと笑っている・・・って何なんだ??と思いながらもマッサージに集中。


歩き疲れていた為か、やっぱりマッサージは気持ち良いな・・と半ば夢うつつの頃、どうやらお隣さんは施術が終わったようで、と同時に音楽も鳴り止みます。

どうやらスマホで音楽を鳴らしていたようです。お隣りがいなくなると途端に静寂に包まれます。

 

◎いきなりの襲来

と、ここで別の尾根遺産が部屋に入ってくるや、担当のマッサージ嬢と何やら話すといきなり、当方のパンツをズリ下げあそこを掴みシゴき始めるじゃないですか!

そして日本語で「ちん☆ん食べる!」だって!


こちらはうつ伏せでしたので何がなんだか・・・するとその娘は「キャハハハー」と雄たけびをあげながら部屋を出て行きましたよ。

今のは一体何だったんだ?と思っていると、マッサージ嬢が「今度は仰向けになって」と。


そう言いながら嬢はそこを指差してさっそくオプションの提示。あらら、真面目なマッサージだと思っていたのに。

受付のオバサンの言った意味が判りました。どうやらここはその手のお店だったようで・・・まあ嫌いじゃないですが。

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◎値段交渉

さて娘、こちらが「いくらなの?」と聞くとHJで1,000ペソだそう。

「えーっ、高い!」と思わず言って「口ならいくら?」と聞くと、「自分は出来ない」と。

だってさっきちん☆ん食べるっていったじゃない?と返すと娘、「あれは別の娘」と言いながらその娘を呼びだします。


で、やって来た娘、お顔がエロくて真っ赤に塗った口紅がいかにも、という好きそうな顔!そして言い値が何と「3,000ペソ」だって!

高い!


ついでに聞いてみると☆番なら5,000ペソとこれまたビックリ!

「そこらのBARでも2,500ペソで全部出来るよ」と言うも娘は「BARの娘とは違う!」だって。

よって口と本番は却下して、エロい唇の娘には退出して貰います。


で、こちらのマッサージ嬢、「どうする?」と言うので「要らない」と言うも、「もうこんなじゃない!」と先っぽから先走り汁が出ているのを指差します。

うーん、見透かされちゃいました。


そこで再交渉の結果、娘から「マッサージ代込みで1,000ペソオンリー」との提示で了承。先客のファランもこれだったのですね。

 

◎そしてフィニッシュへ

話が決まると早速娘はオイルをそこに塗りたくってシゴき始めます。

ならばとこちらも嬢へのボディタッチを試みますが、嬢も心得ているのか、こちらの腰に近いところにいるのでどうにも触れません。


そうこうしているうちに嬢の手の動きが早くなってあっけなくフィニッシュ。嬢は最後の律動が終わるまでゆっくりと上下動を繰り返してくれます。まあこれはこれで気持ち良かったです。


終えた後はタオルで丁寧に拭ってくれました。これにてマッサージは終了。受付にて1,000ペソ支払ってお店を後にします。

見ると先程のエロ娘の他にもう一人若い娘が。ここに住んでいるのか?娘はパジャマ姿でした。


三人ともちょっとブサイクではありましたが、昼間に抜きたい向きには手頃かとも思います。

薄手のカーテン一枚の仕切りだけで、向こうのお客に気を遣いながらの行為もなんだか淫靡な楽しさを感じるかも知れません。

 

◎管理人の補足

ちん☆ん食べる!はフィリピンでよく耳にするんですが、アレを聞くと私は萎えるんですよねぇ~日本人スレの象徴のように思えて。


他の東南アジア各地の夜遊びスポットで聞いたこと、ないんですがバンコクあたりならあるんでしょうか。

≪mas様のコメント≫
すみません。
 「チンチン食べる!」この言葉をアンヘレスで最初に教えた本人ですw


2010年1月~行くバー全てで日本語で「こんにちは」をこう言うんだ、そしたら日本人は喜ぶからと言いまくりました。


その後、数年間それを言い続けたらあっという間にこの日本語がアンヘレスに広まりました。


ウソのようなほんとの話です。証人は私の友人しかいませんけど。

磯仁様 申し訳ありませんでした。w


≪管理人の返信≫
mas様、コメントありがとうございます。


「チンチン食べる」はもう20世紀の終わり頃にはマニラで広がっていたように思いますが、アンヘでは知られていなかったんですかね。


≪mas様の再コメント≫
そうでしたか。
もしマニラで広がっていたのでしたら私と同じ発想の人がいたんですねw


私は1998年に初めてアンヘレスとマニラ(EDSA)に行きました。
(ちなみにマニラでも日本語は通じませんでした)

アンヘレスは現在のように東洋人は居りませんでした。

バーで見かけることもほとんどありませんでしたね。

欧米人、オーストラリアンばっかり。
懐かしいですね。


≪管理人の返信≫
そうですか、もうアンヘ歴が20年にもなるのですね!


私の初アンヘは2004年でしたが、まだ当時でもアンヘは退役白人が昼間から飲んでいる田舎街、という印象でした。


その頃はLAカフェでもまだ、東洋人は少数派でしたよね。
韓国人が多数、押しかけてくるようになってからマニラの様相も変わったように感じます。

今回はかつて私がマジ惚れした、フィリピンの女子大生のお話し。

 

◎ブログでも内緒でしたが

実は彼女とはフィリピンで3ケ月半の間、週末同棲をしていました。

その娘は夜間、ウェイトレスのバイトをしながら学ぶ苦学生でした。

親戚宅に寄宿していたので、私の部屋に泊まれるのは週末のみ。


彼女との馴れ初めについては旧ブログの200本目の記事にしていました。

 

◎同僚を案内したGOGOで

後輩とフィリピンに行った時のこと。

いつも1軒目でパートタイム・ラバーを即決してしまう後輩が、その日は1軒目でイイ娘がいたのに指名が叶わず、流れ流れてついに7軒目。


ダンサーを眺めていた私たち。飲み物を運んできたウエイトレスを見て『この娘が一番カワイくない?』 と。


ダメモトで横に座ってくれる?とお願いしたらOKいただいちゃいましたぁ~


エル(仮名)はもうすぐ19歳の学生。

学費を稼ぐためウェイトレスをしていて、接客はしたことないし、日本人とはまともに会話をしたことがない、と。(当然日本語不可)


そんなエルでしたが、なぜか私をメチャ気にいってくれたみたいで。

◎なぜか対抗意識を燃やして

後輩に馬乗りになったGOGOダンサーが【ボディ・ショット】を開始。


するとすでにホロ酔い気味のエルが、妙にダンサーに対抗意識を燃やし、「ワタシだって、プライベートではすごいセクシーダンスするんだから!」なんて言いながらも恥じらっています。


う~~ん、カワイイっっ。


ダンサー嬢が「今夜はカレの上で3回踊っちゃおう」と挑発してきたら「ワタシたちは10回愛し合うんだから!ねっ?」と言い返すエル。


おいおい、俺を何歳だと思っているんだ。。。

それにキミは、そもそもテイクアウト不可じゃないのか??

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◎オヤジのハートを射抜いたセリフ

2時間ほど盛り上がって、後輩は当然ダンサー嬢を持ち帰り決定。

私はまた別の店にでも、、、と思ったら、エルは『あなたのホテルに行く!!』と。


それからが大変でした。

ウェイトレスの彼女は、3時の閉店まで仕事するのが決まり。


別の場所にいるボスに承諾を貰うから
、と何度もメール&電話するエル。


交渉に時間がかかるので後輩を先に帰し、待つこと30分。ボスの最終回答はOKに。 


しかしボスから、ダンサーの3倍ものバーファインを要求されてしまいました。


おカネでテイクアウトされるんじゃない!

この人におカネを払わせないで!


エルのこの言葉に、オヤジのハートはKOされちゃいました・・・


18歳の娘にそこまで言われたら、格好つけざるをえませんよね?「いいんだ、エル。それでキミと2人きりになれるなら」

◎燃え上がる感情のままに

カトリック信者であるフィリピーナは、本気の相手とは避妊しませんよね。

(だから多くのジャピーノがいるわけで)


その晩2回、次の晩も2回。本気でエルを愛しました。

エルも本気で愛してくれました。 


私がナマナカするのは基本、「もしもの時、責任は取る」と決意した、マジ惚れした相手とだけです。


3度目に、私が正常位でFINISHした直後、下になっていたエルがガクガクッと震え、アソコがギュ~~っと収縮、まだ硬い愚息がPush Outされてしまいました。


放出されたばかりの白濁液とともに、、、

OH,MY GOD !!


別れの朝。無邪気な微笑をたたえながら、エルが囁きました。

まだ6回、分割払いが残っているから、必ず返しに来てネ!

 

◎後日談

「責任は取る」と心に誓って、フィリピンに再び渡った私は、賃貸のアパートを探しました。


エルが学業を優先できるよう、大学に払う学費も一部支援しました。


エルが卒業したら、いずれは。。。


そんな中年オヤジの夢想は、3ケ月後のある日突然、終焉を迎えました。


エルが私のデジカメを操作してしまい、ナイトウォーカーとして撮影してきた、遠征先の尾根遺産たちの画像が・・・


そしてエルが不在の平日に、夜の盛り場でGETしたフィリピーナをアパートに連れ込んでいた証拠画像も。

久しぶりにフィリピン関連のご購入者様体験談を。


まず超ベテランのM様(M様は複数いらっしゃいます)から昨年・今年と頂戴したメールを、編集のうえUPいたします。

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◎2014


マニラ編の情報は殆ど知っていましたが、エルミタのレッドルースターが日本人経営とは知りませんでした。

確かに、このタイプの店では一番、品揃えがいいと思いました。


****が置屋とも知りませんでした。 行きましたよ。
見学にチーママさんが対応してくれました。

女の質は? 
すでに接客している嬢は良かったかも。


LAは確かに、夜はオワってますが、まだ昼は素人のいい娘(売春じゃなく本当に出会いを求めている娘)が紛れていますよ。

昼がお勧めです。 

これからのマニラは素人との擬似恋愛に徹しようと思ってます。


今回は、ケソン、クバオが中心でした。


アジアナイトウォーカーさんの夜遊びガイド本は、確かに初心者には十分だと思います。
あれ以上の情報は危険が少し伴いますからね。


ブルゴスのボトムはトップレスですが、女は白人向けサル顔で?高いし、PlanBの方が日本人向けかな? 高いけど。


ブルゴスの遊び方は、夜1時2時ぐらいにいき、閉店4時までいて、気に入られて2-3人スネークアウトして、韓国焼肉でジンロをがんがん飲ませてから
安くかタダで3P,4Pというのがお勧めかな?


最近のマニラで気になるのが、どこでも子持ち率が95%ぐらいになってきてるような気がします。
そろそろ素人に転換したほうがいいと思ってます。


今回、ペガサス、クラスメイトでスパニッシュ系を連れ出しましたが、最高にきれいでしたが子持ちでした。


クバオのローカルでも、女の質は変わらないのではないかな?と思ったけど、飲み物は安いけどVIP代、やり代で結局はP5,000になるので、この遊び方も高いですね。(クラブより安いけど)


◎2015


エルミタの置屋バー街、あそこの尾根遺産は100%子持ちでしょう。 

ママ曰く、2-3ヶ月以内、ポン引き曰く、1年後に閉鎖、マンションになるらしいです。


アンヘレスのレベルあがってると思いました。(でも、子持ち率が90%)
あとでエドコンにいくと、「やっぱりいいな、高いけど」 と思いました。


今回はアンヘレスのチェリーをターゲットで遊びました。
本人とはホテルOKまで口説いたのに、ママさんストップで、非常に惜しい展開でした。


さすがは経験値豊富なM様、夜遊びの流儀にある種の風格を感じました。

ブルゴスに関しては、WFR様からもこんなレポートを頂戴しております。

マカティのブルゴスに滞在しましたが、新しい店ができて、それなりに盛り上がっていました。


ただしGOGOバーについては、バーファインが高いこともあり、スネークアウトを警戒してか、店側の監視が相当厳しくなっていました。


お姉さんから電話番号を教えてもらえないので、こっそり電話番号を書いた紙を渡したところ、店が終わった後、朝6時前に電話がかかってきて、本当にホテルにやってきたのには驚きました。

本当にホテルに来る、というのは、ベテランWFR様の手管あればこそ、のような気もしますが・・・


私はそのスネークアウト、以前から話は聞いておりますがTRYしたことはありません。朝4時の閉店後、というのが、どうにも。 。 。

※元のブログでは有料記事でしたが、情報が古くなったと考え一般公開いたします。

フィリピンでも、訪れる邦人は多くないであろう、地方都市イロイロ


実は2年前に、この街の夜遊び開拓をされたP様から情報を頂いておりました。


ブログ公開せず、私自身が行ってみて、というP様のご要望だったのですが、その後、機会もなく・・・


情報は鮮度が命。

このままではせっかくの夜遊び情報が腐ってしまうので、有料記事としてなら、P様の意向を多少は汲めるかな、と。
(P様、活用できず申し訳ございません)


イロイロ風俗は、摘発でだいぶ下火になったそうですが、それでも2年前の時点で、置屋はショートP1,000、高級置屋でもP1,500、ロングは倍額、だそうです。


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夜遊びと言えば Smallville だと誰もが言うので、最初に行ってみました。


結果はなんというか・・・。


確かにディスコやらバーやら、いわゆるナイトライフなお店がたくさんあるのは間違いないんですけど、まるでお台場みたいな雰囲気なんですよ。


健全な香りがプンプンで、いかがわしい私には眩し過ぎました(笑)


一応、セクシー尾根遺産をお持ち帰りできる店もあるらしいですが、そんなお店を探すこと自体が苦痛になるほど居心地が悪かったです。


すぐに見切りをつけてタクシーをつかまえ「セクシーマッサージを受けられる店、知ってるか?」と聞いたところ、「King Spaという店があるけど、たぶん高いよ」との答え。


とりあえず行って値段を聞いてみたら、マッサージ代P1,900、スペシャルは別料金だそうです。おそらく総額でP3,000超えますね・・・。確かに高い。


「ブンブンしたいなら、レッドハウス(置屋)のほうがいいよ」と運ちゃんが言うので、そのまま置屋を案内してもらいました。


場所は、私が泊まった 88 Plaza Hotel 近辺です。


昔はこの近辺にたくさんの置屋があったらしいのですが、今は数軒しか残っていないそうです。


店構えが普通の民家なので、自力で探すのは難しいですね。怪しげな色のライトが灯っているので、なんとなくはわかりますけど・・・。


それに、それぞれのお店がけっこう離れているので、何軒か周るには結局タクシーに乗らないと厳しいです。


値段は店によって違って、安いところはショートP1,000。高級置屋のホワイトハウス(というレッドハウス(笑))はP1,500でした。チップをP500あげてもSPAより安いですね。ロングは倍額だそうです。


ホワイトハウスでお持ち帰りした尾根遺産に聞いたところ、P1,500中、女の子の取り分はわずかP500。そのかわり、衣食住の面倒をみてくれるんだそうです。


タクシーで行くと店が運転手に紹介料を払わなければいけないので、P1,500以下に値段交渉するのは難しいとのこと。


次に来るときは、途中でタクシーを降りて歩いてきたほうがいいよ、と尾根遺産がアドバイスしてくれました。フランクでいい娘ですよね。


ちなみに18歳のムチムチ嬢です。明日もあの娘と遊ぼうかな(笑)

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