アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

タグ:ディスコ

カガヤンデオロの店舗情報、続きです。まずは拡大MAPです。

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マーカー8番はCora's3。ネーミングどおり3階にあり、1階は食堂のよう。
他店を回った後だったので、長居しませんでした。


LDはP350、バーファインはP2,500で、別途尾根遺産にもチップが必要だ、と言われました。

P2,500+交通費で済むとしたなら他店より割安ですが、チップがP1,500とかなら割高に。

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マーカー9番はDejaVu。向かいに看板のあったBLUSHはクローズしたそうで、この店だけがちょっと外れた場所にポツンと。


在籍尾根遺産数では、回ったなかでここが最多の25名。
LDはP385、バーファイン込みP3,500で、プラス交通費と言われました。


レベル的には高くない印象でしたが、ひとつ特筆事項が。

ここのショータイムは、ブラではなく下だけ脱いでいました!

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もうひとつ、拡大図です。


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ディヴィソリアのメイン・ストリートは、MAPで緑色になっているように、ちょっとした公園?を挟んで、其々一方通行です。


そのメイン通りから見える、マーカーAがシルバーレイン。
しかし時間が足りず、調査未遂に。

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マーカーBはディスコPULSE。


随分前の「アジアン王」で、カガヤンデオロのディスコには援助を期待する女子大生がいる、みたいな情報を読んだ記憶があって、潜入してみたかったのですが、やはりここも「売春禁止デー」は休業なんだそう。

最近郊外に移転したというカガヤンデオロの空港。
正式名は Laguindingan International Airport

これで国際空港かよ?

ハートヤイ空港を彷彿させる、小じんまりした風情で、周囲に建物の影も少なく、メーターTAXIも見当たらず。
(後でわかりましたが、空港敷地外に何台かいました。メーターを使ってくれるか不明ですが)


一服しているとすぐに、客引きが寄ってきます。
「City Center までいくらだ?」「600です」
「アンビリーバブル!いらない」「じゃあ500で」
「高い!乗らないよ!」


出口付近に並んでいるクーポンTAXIの看板に「CITY P199」と書いてあるのは確認済みなんだよ、まったく・・・


で、カウンターでP200を払って案内された先にはセダン型のタクシー。すでに先客が3名。
ゥゲッ! 乗合なのかよ・・・


市街地までのアクセス道路は、新設らしく一直線だが、凸凹で乗り心地が悪いあたり、さすがフィリピン・クオリティ(涙

地方都市だからと甘く見ていたが、(夕方だからか)市街地に入るとマニラ以上?の大渋滞。

結局ホテルまで90分間も、狭い後部座席に3名掛け状態。これならP500払って、専有のほうがマシかもしれない・・・

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ディヴィソリアというのはSt.名ではなく地区名で、直線距離的には、エリア内のホテルから徒歩でも出撃できる程度。(縮尺をご参照)


しかし16軒はあるというKTV&ディスコがどのSt.にあるのかわからない以上、しらみ潰しにすべてのSt.をグルグル回っていると、トータルでは相当な距離を歩く羽目になりました。


上記の地図は、文字通り私の「汗の結晶」です。
マーカー空白地帯も、歩いた結果の空白なのですから。

上のエリアを計4日間探索したのですが、潰れて看板だけの店を含めても、16軒はなかったですね。
数軒は他のエリアなのでしょうか?


ただ、タクシーで直接お店に乗りつけていたら存在に気づけないであろう、
道待娘の発見に成功しました!


地図のマーカー8番のあたり。Rizal St. 沿いの2区画くらい。
1人でポツンと立っていることもあれば、3名で固まっていて、ポン引きが横にいるケースも。


レベルは、道待娘としては悪くない印象。
界隈のKTV、ディスコ(といっても実態はGOGO)のダンサーと遜色はありませんでした。


試しに1度、料金を訊ねたらST1,000 LT1,500 との回答でした。粘れば値切れるかもしれません。


ただし私の宿泊したホテルは、3☆なのにセキュリティが甘く、GOGOから持ち帰って、コトが終わり尾根遺産を帰した際、「帰していいか?」の確認TELがありませんでした。


某ディスコのママさんいわく、「ロングは止めなさい! 盗人が多いんだから」 とのこと。

(つづく)

オトコの夜遊びガイド改訂に関連して、プエルトガレラについてはGOODニュースとBADニュースが。


朗報としては、バタンガスまでのアクセスが改善されたこと。高速道路の全線開通で、これまでの半分、1時間前後で行けるように。


残念なのは、ディスコ(GOGO)が昨年秋に一斉値上げし、バーファインP1,500、尾根遺産にP1,500、総額5割増しになってしまいました。


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マニラ風俗では、エスコートについても収録しました。

(現行版には収録しておりません)

現地携帯でのやりとり(会話&SMS)をするので、多少の英語力が必要になりますが、サイト内の画像には、美形フィリピーナが何人も!


なかにはショートで1万ペソ超の尾根遺産もいて、彼女らは現役モデルだとか。


画像だけでなく、プロフィールも載っていたので一部を紹介します。


Pretty Nursing student, she's 21 years old with a 5ft 5-1/2 inches in height,
light complexion and a very curvy 35-24-35 body figure.
She's hot and want to give a good time. F


Pretty HRM student from one of those well known Universities.
She's 20 years old stands at 5ft 2 inches with a curvy 34-25-34 body figure.
Light complexion. F


末尾のFはP6,000を意味します。EEならP5,500です。アルファベットで、Aから何番目か、ですね。

3サイズがcm表記ではないのが、ちょっとわかりづらいですね。


どうです? ソソられませんか?

前回の続きです。


セブ島のディスコで拾った、自称24歳のKちゃん。彼女もトレドの出身、2歳の娘がいます。


セブのビキニバーで働き始めて間もなく、ひとりの日本人に見染められ、カレの願いで仕事を止め、専属の愛人に。


3ケ月に一度くらいのペースでセブに来るカレを信じていたのに、妊娠7ケ月目に、突如として音信不通に。


中絶を禁ずるカソリック、という側面もありますし、7ケ月目では、中絶したくても遅すぎます。


かくして子持ちとなったKちゃんは、養育費を稼ぐために【フィッシング】せざるを得ない状況なわけです。

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フィリピンでは特に、この類のジャピーノ・ストーリーが多いですよね。

最近はコリアンが大挙進出して、コリピーノ問題も増加していると聞きますが。


そんな仕打ちを受けているフィリピーナが大勢いる一方、英BBCの調査では今年も、世界で一番日本が好きなのはフィリピン人、という結果が。


ジャピーノ問題に関しては、いろいろ思うところもありますが、ブログの路線から外れてしまうので今回は割愛します。


セブ島では有名なラブホに到着。


ディスコではうるさくて、あまり話が出来なかったので、一戦交える前に上のような身の上話を聞き、話の流れで互いの気持ちが高まったまま戦闘開始。


Kちゃんはいつものように?いきなりF態勢に入ろうとしますが、それを制して、こちらが丁寧に攻める “恋人モード” に。


特徴的だったのは、正常位でひとつになったあと。


ゆっくり抜き差しする私の下で、モゾモゾと動くKちゃん。

太腿を閉じるスタイルが好きなんだと。それは消えたその日本人に仕込まれたのか、、、


バックからの流れで、うつ伏せにさせて太腿を閉じさせるのは時々やるんですが、
ピストンはしづらくなるものの、女性側はキモチイイみたいですね。

望み通り、その態勢のままFINISH。


事前交渉ではショートだったのに、戦闘終了後も、よもやま話は続きます。


初対面のフィリピーナに、私がよくする鉄板?話がありまして、その話をすると、なんと言いますか、尾根遺産のハードルがグッと下がる気がするんですね。


Kちゃんも例外ではなく、完全に恋人モードになって私に寄り添ってきます。


『おうおう、なかなか愛らしいのう・・・』なんて思ったら、まだ終息から1時間も経っていないのに、愚息がバスタオルを持ち上げ始めちゃいました。


ご存じのように、最近はペネグラやカマグラ等でドーピングしなくてもFINISHできるようになった私ですが、ドーピング無しで2~3時間で2回戦、というのは相当難しいんです。


しかし、バスタオルの盛り上がりを確認したKちゃんの口元がウフッと動いた気が。


『ねぇ、今度はFしてもいいでしょう?』

『いや、でも、、、コンちゃんは1ケしか持って来なかったから。』
(セブのラブホにコンちゃんの備え付けはありません)


『・・・・・』


返事のないまま、Kちゃんは私のバスタオルを捲りあげてF開始。


ウッ、、、ウマいじゃないか!


『ねぇ、そんなに大きくしちゃったら、どうするのさ?ゴム無いよ』


『・・・・・』


無言のまま、Kちゃんは私の上に。。。。。

セブ島/マンゴー・スクウェアのBAR&ディスコ。


くのいちナイトウォーカー、トンボさんの情報で以前来た際に、援交希望の尾根遺産をみすみす逃す失態を演じたので雪辱?を期して再訪しました。


ジュリアナ・アヴェニューは平日でもそこそこ盛り上がっていて、23時くらいでしたが、最初はステージ(大きなお立ち台)では誰も踊っていなかったものの、酔いの回りとともにフィリピーナが次々と登壇。


しかし私の目的は【素人ナンパ】ではないので、逆に登壇せずに座っているであろう、援交希望尾根遺産は絞りやすくなりました。


店の奥に以前あったカウンター席が無くなったので、単独来店している尾根遺産が見つけにくいんです。


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テーブルに座りっぱなしの2人組の片方が、時々私のほうをチラッ、チラッと見ます。


以前も書いたようにここでは、シンガポールのイパネマやクアラルンプールのビーチ・クラブのような、尾根遺産サイドからの積極モーションは無いんです。


視線を合わせるように尾根遺産を注視し続け、合った瞬間に≪ニコッ≫として、向こうの反応を伺います。


尾根遺産も笑ったので、突撃開始!!


「ココ、座ってもいいかな?」
「もちろん!」
「毎日来てるの?」
「そうね」
「エンジョイするため? それとも・・・」
「フィッシングよ!」

そうです、私は尾根遺産のルアーにまんまと食いついた魚。。。


微笑んできた尾根遺産Aは、推定20代後半(自称24歳)で美形度A級。

しかし胸の形がわからないような服を着ていたので、おっぱいは小さいんだろうと推測。(実際脱がせたらBカップ程度)


向かいに座っている尾根遺産Bは、20代前半。美人というよりも、小柄で可愛いタイプ。

こちらは推定D~Eカップが、いやでも目立つような服装。いわゆる≪トランジスタ・グラマー≫です。


素姓を探ってみると、尾根遺産Bは現役のビキニバー娘。(店名は伏せますが、邦人客も多い店)

1週間、お店を休んで副業?に励んでいると。

メイン・ターゲットは若いコリアンなんだそうで。どおりで邦人オヤジには色目を使わなかったわけだ。


オジサンが好き! 特に日本人、とボラボラ(お世辞)をいう尾根遺産AをP2,000でテイクアウトすることに。


Aの素姓(自称)とベッドでの様子は、長くなりそうなので次回。

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