アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

タグ:ディスコ

※元のブログでは有料記事でしたが、情報が古くなったと考え一般公開いたします。

フィリピンでも、訪れる邦人は多くないであろう、地方都市イロイロ


実は2年前に、この街の夜遊び開拓をされたP様から情報を頂いておりました。


ブログ公開せず、私自身が行ってみて、というP様のご要望だったのですが、その後、機会もなく・・・


情報は鮮度が命。

このままではせっかくの夜遊び情報が腐ってしまうので、有料記事としてなら、P様の意向を多少は汲めるかな、と。
(P様、活用できず申し訳ございません)


イロイロ風俗は、摘発でだいぶ下火になったそうですが、それでも2年前の時点で、置屋はショートP1,000、高級置屋でもP1,500、ロングは倍額、だそうです。


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夜遊びと言えば Smallville だと誰もが言うので、最初に行ってみました。


結果はなんというか・・・。


確かにディスコやらバーやら、いわゆるナイトライフなお店がたくさんあるのは間違いないんですけど、まるでお台場みたいな雰囲気なんですよ。


健全な香りがプンプンで、いかがわしい私には眩し過ぎました(笑)


一応、セクシー尾根遺産をお持ち帰りできる店もあるらしいですが、そんなお店を探すこと自体が苦痛になるほど居心地が悪かったです。


すぐに見切りをつけてタクシーをつかまえ「セクシーマッサージを受けられる店、知ってるか?」と聞いたところ、「King Spaという店があるけど、たぶん高いよ」との答え。


とりあえず行って値段を聞いてみたら、マッサージ代P1,900、スペシャルは別料金だそうです。おそらく総額でP3,000超えますね・・・。確かに高い。


「ブンブンしたいなら、レッドハウス(置屋)のほうがいいよ」と運ちゃんが言うので、そのまま置屋を案内してもらいました。


場所は、私が泊まった 88 Plaza Hotel 近辺です。


昔はこの近辺にたくさんの置屋があったらしいのですが、今は数軒しか残っていないそうです。


店構えが普通の民家なので、自力で探すのは難しいですね。怪しげな色のライトが灯っているので、なんとなくはわかりますけど・・・。


それに、それぞれのお店がけっこう離れているので、何軒か周るには結局タクシーに乗らないと厳しいです。


値段は店によって違って、安いところはショートP1,000。高級置屋のホワイトハウス(というレッドハウス(笑))はP1,500でした。チップをP500あげてもSPAより安いですね。ロングは倍額だそうです。


ホワイトハウスでお持ち帰りした尾根遺産に聞いたところ、P1,500中、女の子の取り分はわずかP500。そのかわり、衣食住の面倒をみてくれるんだそうです。


タクシーで行くと店が運転手に紹介料を払わなければいけないので、P1,500以下に値段交渉するのは難しいとのこと。


次に来るときは、途中でタクシーを降りて歩いてきたほうがいいよ、と尾根遺産がアドバイスしてくれました。フランクでいい娘ですよね。


ちなみに18歳のムチムチ嬢です。明日もあの娘と遊ぼうかな(笑)

カガヤンデオロの店舗情報、続きです。まずは拡大MAPです。

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マーカー8番はCora's3。ネーミングどおり3階にあり、1階は食堂のよう。
他店を回った後だったので、長居しませんでした。


LDはP350、バーファインはP2,500で、別途尾根遺産にもチップが必要だ、と言われました。

P2,500+交通費で済むとしたなら他店より割安ですが、チップがP1,500とかなら割高に。

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マーカー9番はDejaVu。向かいに看板のあったBLUSHはクローズしたそうで、この店だけがちょっと外れた場所にポツンと。


在籍尾根遺産数では、回ったなかでここが最多の25名。
LDはP385、バーファイン込みP3,500で、プラス交通費と言われました。


レベル的には高くない印象でしたが、ひとつ特筆事項が。

ここのショータイムは、ブラではなく下だけ脱いでいました!

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もうひとつ、拡大図です。


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ディヴィソリアのメイン・ストリートは、MAPで緑色になっているように、ちょっとした公園?を挟んで、其々一方通行です。


そのメイン通りから見える、マーカーAがシルバーレイン。
しかし時間が足りず、調査未遂に。

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マーカーBはディスコPULSE。


随分前の「アジアン王」で、カガヤンデオロのディスコには援助を期待する女子大生がいる、みたいな情報を読んだ記憶があって、潜入してみたかったのですが、やはりここも「売春禁止デー」は休業なんだそう。

最近郊外に移転したというカガヤンデオロの空港。
正式名は Laguindingan International Airport

これで国際空港かよ?

ハートヤイ空港を彷彿させる、小じんまりした風情で、周囲に建物の影も少なく、メーターTAXIも見当たらず。
(後でわかりましたが、空港敷地外に何台かいました。メーターを使ってくれるか不明ですが)


一服しているとすぐに、客引きが寄ってきます。
「City Center までいくらだ?」「600です」
「アンビリーバブル!いらない」「じゃあ500で」
「高い!乗らないよ!」


出口付近に並んでいるクーポンTAXIの看板に「CITY P199」と書いてあるのは確認済みなんだよ、まったく・・・


で、カウンターでP200を払って案内された先にはセダン型のタクシー。すでに先客が3名。
ゥゲッ! 乗合なのかよ・・・


市街地までのアクセス道路は、新設らしく一直線だが、凸凹で乗り心地が悪いあたり、さすがフィリピン・クオリティ(涙

地方都市だからと甘く見ていたが、(夕方だからか)市街地に入るとマニラ以上?の大渋滞。

結局ホテルまで90分間も、狭い後部座席に3名掛け状態。これならP500払って、専有のほうがマシかもしれない・・・

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ディヴィソリアというのはSt.名ではなく地区名で、直線距離的には、エリア内のホテルから徒歩でも出撃できる程度。(縮尺をご参照)


しかし16軒はあるというKTV&ディスコがどのSt.にあるのかわからない以上、しらみ潰しにすべてのSt.をグルグル回っていると、トータルでは相当な距離を歩く羽目になりました。


上記の地図は、文字通り私の「汗の結晶」です。
マーカー空白地帯も、歩いた結果の空白なのですから。

上のエリアを計4日間探索したのですが、潰れて看板だけの店を含めても、16軒はなかったですね。
数軒は他のエリアなのでしょうか?


ただ、タクシーで直接お店に乗りつけていたら存在に気づけないであろう、
道待娘の発見に成功しました!


地図のマーカー8番のあたり。Rizal St. 沿いの2区画くらい。
1人でポツンと立っていることもあれば、3名で固まっていて、ポン引きが横にいるケースも。


レベルは、道待娘としては悪くない印象。
界隈のKTV、ディスコ(といっても実態はGOGO)のダンサーと遜色はありませんでした。


試しに1度、料金を訊ねたらST1,000 LT1,500 との回答でした。粘れば値切れるかもしれません。


ただし私の宿泊したホテルは、3☆なのにセキュリティが甘く、GOGOから持ち帰って、コトが終わり尾根遺産を帰した際、「帰していいか?」の確認TELがありませんでした。


某ディスコのママさんいわく、「ロングは止めなさい! 盗人が多いんだから」 とのこと。

(つづく)

オトコの夜遊びガイド改訂に関連して、プエルトガレラについてはGOODニュースとBADニュースが。


朗報としては、バタンガスまでのアクセスが改善されたこと。高速道路の全線開通で、これまでの半分、1時間前後で行けるように。


残念なのは、ディスコ(GOGO)が昨年秋に一斉値上げし、バーファインP1,500、尾根遺産にP1,500、総額5割増しになってしまいました。


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マニラ風俗では、エスコートについても収録しました。

(現行版には収録しておりません)

現地携帯でのやりとり(会話&SMS)をするので、多少の英語力が必要になりますが、サイト内の画像には、美形フィリピーナが何人も!


なかにはショートで1万ペソ超の尾根遺産もいて、彼女らは現役モデルだとか。


画像だけでなく、プロフィールも載っていたので一部を紹介します。


Pretty Nursing student, she's 21 years old with a 5ft 5-1/2 inches in height,
light complexion and a very curvy 35-24-35 body figure.
She's hot and want to give a good time. F


Pretty HRM student from one of those well known Universities.
She's 20 years old stands at 5ft 2 inches with a curvy 34-25-34 body figure.
Light complexion. F


末尾のFはP6,000を意味します。EEならP5,500です。アルファベットで、Aから何番目か、ですね。

3サイズがcm表記ではないのが、ちょっとわかりづらいですね。


どうです? ソソられませんか?

前回の続きです。


セブ島のディスコで拾った、自称24歳のKちゃん。彼女もトレドの出身、2歳の娘がいます。


セブのビキニバーで働き始めて間もなく、ひとりの日本人に見染められ、カレの願いで仕事を止め、専属の愛人に。


3ケ月に一度くらいのペースでセブに来るカレを信じていたのに、妊娠7ケ月目に、突如として音信不通に。


中絶を禁ずるカソリック、という側面もありますし、7ケ月目では、中絶したくても遅すぎます。


かくして子持ちとなったKちゃんは、養育費を稼ぐために【フィッシング】せざるを得ない状況なわけです。

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フィリピンでは特に、この類のジャピーノ・ストーリーが多いですよね。

最近はコリアンが大挙進出して、コリピーノ問題も増加していると聞きますが。


そんな仕打ちを受けているフィリピーナが大勢いる一方、英BBCの調査では今年も、世界で一番日本が好きなのはフィリピン人、という結果が。


ジャピーノ問題に関しては、いろいろ思うところもありますが、ブログの路線から外れてしまうので今回は割愛します。


セブ島では有名なラブホに到着。


ディスコではうるさくて、あまり話が出来なかったので、一戦交える前に上のような身の上話を聞き、話の流れで互いの気持ちが高まったまま戦闘開始。


Kちゃんはいつものように?いきなりF態勢に入ろうとしますが、それを制して、こちらが丁寧に攻める “恋人モード” に。


特徴的だったのは、正常位でひとつになったあと。


ゆっくり抜き差しする私の下で、モゾモゾと動くKちゃん。

太腿を閉じるスタイルが好きなんだと。それは消えたその日本人に仕込まれたのか、、、


バックからの流れで、うつ伏せにさせて太腿を閉じさせるのは時々やるんですが、
ピストンはしづらくなるものの、女性側はキモチイイみたいですね。

望み通り、その態勢のままFINISH。


事前交渉ではショートだったのに、戦闘終了後も、よもやま話は続きます。


初対面のフィリピーナに、私がよくする鉄板?話がありまして、その話をすると、なんと言いますか、尾根遺産のハードルがグッと下がる気がするんですね。


Kちゃんも例外ではなく、完全に恋人モードになって私に寄り添ってきます。


『おうおう、なかなか愛らしいのう・・・』なんて思ったら、まだ終息から1時間も経っていないのに、愚息がバスタオルを持ち上げ始めちゃいました。


ご存じのように、最近はペネグラやカマグラ等でドーピングしなくてもFINISHできるようになった私ですが、ドーピング無しで2~3時間で2回戦、というのは相当難しいんです。


しかし、バスタオルの盛り上がりを確認したKちゃんの口元がウフッと動いた気が。


『ねぇ、今度はFしてもいいでしょう?』

『いや、でも、、、コンちゃんは1ケしか持って来なかったから。』
(セブのラブホにコンちゃんの備え付けはありません)


『・・・・・』


返事のないまま、Kちゃんは私のバスタオルを捲りあげてF開始。


ウッ、、、ウマいじゃないか!


『ねぇ、そんなに大きくしちゃったら、どうするのさ?ゴム無いよ』


『・・・・・』


無言のまま、Kちゃんは私の上に。。。。。

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