アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

タグ:エルミタ

久しぶりにフィリピン関連のご購入者様体験談を。


まず超ベテランのM様(M様は複数いらっしゃいます)から昨年・今年と頂戴したメールを、編集のうえUPいたします。

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◎2014


マニラ編の情報は殆ど知っていましたが、エルミタのレッドルースターが日本人経営とは知りませんでした。

確かに、このタイプの店では一番、品揃えがいいと思いました。


****が置屋とも知りませんでした。 行きましたよ。
見学にチーママさんが対応してくれました。

女の質は? 
すでに接客している嬢は良かったかも。


LAは確かに、夜はオワってますが、まだ昼は素人のいい娘(売春じゃなく本当に出会いを求めている娘)が紛れていますよ。

昼がお勧めです。 

これからのマニラは素人との擬似恋愛に徹しようと思ってます。


今回は、ケソン、クバオが中心でした。


アジアナイトウォーカーさんの夜遊びガイド本は、確かに初心者には十分だと思います。
あれ以上の情報は危険が少し伴いますからね。


ブルゴスのボトムはトップレスですが、女は白人向けサル顔で?高いし、PlanBの方が日本人向けかな? 高いけど。


ブルゴスの遊び方は、夜1時2時ぐらいにいき、閉店4時までいて、気に入られて2-3人スネークアウトして、韓国焼肉でジンロをがんがん飲ませてから
安くかタダで3P,4Pというのがお勧めかな?


最近のマニラで気になるのが、どこでも子持ち率が95%ぐらいになってきてるような気がします。
そろそろ素人に転換したほうがいいと思ってます。


今回、ペガサス、クラスメイトでスパニッシュ系を連れ出しましたが、最高にきれいでしたが子持ちでした。


クバオのローカルでも、女の質は変わらないのではないかな?と思ったけど、飲み物は安いけどVIP代、やり代で結局はP5,000になるので、この遊び方も高いですね。(クラブより安いけど)


◎2015


エルミタの置屋バー街、あそこの尾根遺産は100%子持ちでしょう。 

ママ曰く、2-3ヶ月以内、ポン引き曰く、1年後に閉鎖、マンションになるらしいです。


アンヘレスのレベルあがってると思いました。(でも、子持ち率が90%)
あとでエドコンにいくと、「やっぱりいいな、高いけど」 と思いました。


今回はアンヘレスのチェリーをターゲットで遊びました。
本人とはホテルOKまで口説いたのに、ママさんストップで、非常に惜しい展開でした。


さすがは経験値豊富なM様、夜遊びの流儀にある種の風格を感じました。

ブルゴスに関しては、WFR様からもこんなレポートを頂戴しております。

マカティのブルゴスに滞在しましたが、新しい店ができて、それなりに盛り上がっていました。


ただしGOGOバーについては、バーファインが高いこともあり、スネークアウトを警戒してか、店側の監視が相当厳しくなっていました。


お姉さんから電話番号を教えてもらえないので、こっそり電話番号を書いた紙を渡したところ、店が終わった後、朝6時前に電話がかかってきて、本当にホテルにやってきたのには驚きました。

本当にホテルに来る、というのは、ベテランWFR様の手管あればこそ、のような気もしますが・・・


私はそのスネークアウト、以前から話は聞いておりますがTRYしたことはありません。朝4時の閉店後、というのが、どうにも。 。 。

オトコの夜遊びガイド「マニラ編」で紹介している、エルミタのKTV(カラオキヤ)に今回も出撃。

ネットにこの店の情報が少ないのは、邦人経営ではないからです。

この晩の選択肢は13名。うちカタコト日本語可が4名。

ここはもう10年来の馴染みなのですが、以前よりちょっと平均年齢が高くなった印象。そのなかから23歳、キャリア3ケ月のDちゃんを指名。

日本語は不可ですが、こちらのトークに対するリアクションが秀逸で、「この娘ならロングでも波長が合うだろうな」とお持ち帰り。


ホテルのロビーでDちゃんの到着を待ち、まずは近所のコンビニに。
ここで「おねだり」してくる尾根遺産は要注意、というのが私のチェックポイントのひとつ。


「飲み物を選んでいいよ」
「じゃあ、水でいいわ」
「お腹は空いてない?」
「私は大丈夫。アナタは?」
「お菓子はどう?チョコは?」
「ううん、私は何もいらないわ」

この時点でDちゃん、すでに高ポイントです!


部屋でTVをつけたら、この晩はちょうど、バリ島で開催されたMISS WORLD を中継していて、イチャつきながら観ていました。

日本代表は早々に脱落しましたが、フィリピン代表のMeganちゃんがメチャクチャ綺麗で、最後まで応援していたら、なんと優勝しちゃいました!


翌日の現地紙はTOPでこの快挙を伝えていましたね。


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その後セブ、カガヤンデオロと回りましたが、メディアのフィーバーぶりは、日本より遥かに熱いです。
そもそもミスコンが好きなんですよね、フィリピン人って。


で、栄冠を見届けたところでプレイ開始。
ロングで遊ぶならやっぱり、じっくり仲良くなっておいて、恋人モードでキスしまくりながらハメたい私。


7人兄弟の末っ子で、これまで風俗勤務したことがないうえ、特定のBFもいなくて、経験が少ない、と自己申告していたDちゃん。

言葉どおり、Hに慣れていないのがモロわかり。
学生時代を彷彿させる、青林檎テイストなHを満喫できました。

今回はブログの過去記事ではなく、「地球の遊び方」にかつて投稿したマニラ・マカティ地区の夜遊びレポートです。

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マニラに通い始めた頃に何度か訪れたブルゴスでしたが、数年ぶりに再訪してみました。

懐かしい通りの変遷を感じながら歩いてみようと、新宿ラーメン付近でタクシーを降りました。予想に反して、「変わってないなぁ」という印象でした。


歩き始めて間もなく、かなり美形の尾根遺産が近寄ってきました。

おっ!ベイ・カフェでもなかなか見つからないようなハイレベルです。

年齢は見た感じ22~24歳、以前はこのブルゴス界隈のGOGOで働いていたと。こんな美形が【道待娘】だとは。

言い値はP1,500、近くのラブホなら3時間でP380だそうですが、ホテル代は込みでいい、と。

おいしそうな尾根遺産が割安でいただけるなら、と気持ちがグラつきましたが、目的地が別にあったので後ろ髪を引かれながらバイバイ。


界隈をひとまわりし、ほとんどの店が健在?なことを確認。ひと気の少ないカラヤアン通りで一服していました。(喫煙派の私は、だからマカティが嫌いです。)

ふと見ると、遠くに色っぽい衣装の尾根遺産が数人。どうやらお客の見送りに出てきた様子。男性がタクシーで去ると、建物内に戻っていきました。

 「あれ?あんな所にお店があったっけ?」と行ってみたら、そこはL&Bというホテル。道理で気がつかなかったわけです。入口に派手なネオンもありませんし。


どんな遊び場なのか、探りを入れてみました。扉を開けるとすぐ、さっきの尾根遺産たちが立ち話していました。どうやら韓国系カラオケのようです。

店内にいたママさんに尋ねたら、1時間で個室料金がP400、娘を1名つけるのにP500だと。この他に酒代が必要です。

良心的な邦人向けカラオケより割高ですが、個室に行くということは、何らかのオプションは交渉次第かな、と推測しました。

 「ホテルにテイクアウトは出来るの?」と聞いたらNoとは言わず「それは娘と直接話して。でも閉店する午前3時以降よ。」という回答でした。


この夜はMPドン・ペドロが最終目的だったので、カラオケはパスして退店。

マニラにはまだまだ(私にとって)未知の遊び場もあまた存在するのでしょう。

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≪追記2019≫
もともと私はマカティよりマラテ・エルミタが肌に合ったんですね。おまけにスモーカーなので、マカティを投宿先にすることはごく稀でした。

「オトコの夜遊びガイド」シリーズはご出張者様向けなこともあって、ある意味「仕事だから仕方なく」マカティに調査に赴いていました。

投稿の最後に登場したMPパラシオ・ドン・ペドロにしても、パラニャーケのMPと比較するとレベルの劣化は歴然でしたし。

マニラのエルミタ地区にあるロビンソン・モールで撮影した、フィリピンのコスプレイヤー画像特集。今日は第3回です。

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私としては、野郎は不要なんですけど。(笑)
一緒だと撮影に気軽に応じてくれるので。

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この娘、マジかわゆっす、でした。
日本でもアイドルで十分、通用しそうでしょう?
少し手ブレしてしまったのが無念。

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私以外にも、カメラ片手の観客は大勢いました。
その人らに向かって、こんな決めポーズしてくれる娘も。

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これもちょっと手ブレ(涙
セクシーなおヘソに、動揺したわけではないつもりですが・・・

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右のフィリピーナ、昔でいえば、おニャン娘の福永?

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右の娘は、日本でいえばcyu学生でしょうね。
将来が楽しみな逸材?

と、わずか1時間足らずでこれだけのキューティーなフィリピーナを撮影できました。

バンコクやプノンペン、シェムリアップなどで、「街角美女アルバム」を作ろうと、素人さんに撮影交渉した経験が何度もありますが、簡単にはOKが出ないのは勿論、GOODな被写体を探し歩くだけでも大変なんですね。

すっかり味を占めたので(笑)、翌日も同イベントがあると知り、再訪しました。
そのときの画像は次回以降に。

今回は磯仁様からいただいた、マニラ/エルミタのローカル・カラオケに関するレポートを。

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≪ KIMURA RESUTAURANT&KTV ≫
 
滞在中2日目、3日目と訪問しました。時間は共に夜8時半過ぎ。


場所はLAカフェからダイアモンドホテル方向へ向かって2,3軒先にあります。とても小さな入口(軒先)ですので、注意しないと見逃してしまいます。


ここは事前の下調べで訪れた方の評判が良かったのと、オーナーさんのブログを読んで、事前にここのオーナーさん(在フィリピンの日本人)にメールでいくつか問い合わせたところ、懇切丁寧に教えて下さったので、迷い無く訪問しました。


実はマニラ滞在中に時間を持て余したらどうしようと思い、こちらを考えていたのですが、当方にとってはぴったりでした。


こちらは比人向けのローカル・カラオケです。一階は主にフィリピン人向け、二階は日本人用と思いきや、一階が一杯なら二階にもフィリピン人が多く訪れます。


初日は安全の為ホテルからタクシーで訪問。LAカフェの近くで車が止まると早速人が群がって来ます。タクシーを降りてまっすぐここへ、そこでやっとポン引き達は諦めて踵を返します。


ガードマンに扉を開けてもらうと中から「いらっしゃいませー」の大合唱。中は薄暗く、でも、とても混んでます。迎えてくれた娘に導かれて二階へ。二階はソファ席です(一階はプラスティックのイス席)。


オーナーさんを呼んでもらいごあいさつ。60才を超えた優しい方です。


まずはご一献でビールで乾杯。女の子にショーアップしてもらい、二人選んで席に付いてもらいます。オーナーさんからのリクエストの娘も加わり、結局深夜まで飲んでしまいました。


ここの良いところは飲み物が安いのと、ひとつ注文する度にお客が伝票を確認、サインすることです。たくさん飲んでたくさん食べ、飲ませても、えっ?と言う位の金額で収まります。


帰りは強面の男性スタッフに同乗してもらい、ホテルまでタクシーで帰還です。とても明朗、安心、安全です。


ここが気に入った理由は、何と言っても女の子が擦れていない、この一点に尽きます。


当方、日本やフィリピンにていくつもの比パブ、カラオケに入ったこともありますが、多くの娘は擦れていて、その口のきき方や所作に少なからず不愉快な思いをしたことも多々ありました。

(逆にその中で擦れてない娘に当たった時ほどうれしいことはなかったですが。)


その点でここはお奨めです。ほとんどの娘は地方から出てきて初めての夜のお勤めがここで、話せるのはフィリピン語、またはビサヤ語等地方語、英語のみで日本語を話せる娘はごくごく少々です。

しかも日本語をしゃべる娘も擦れていない。昔フィリピン・パブで純情そうな娘に当たった頃の懐かしい思い出を甦らせてくれるところです。


翌日も訪問。二階は誰もいなかったので、満席だった一階に席を設けてもらい、昨日付いてくれた娘を呼んで飲みます。

回りは比人のグループだらけですが問題ありません。飲んでカラオケ歌って騒いでいるのを見るとこちらも元気になります。


時々後ろのピノイからちょっかい出されましたが、これもご愛嬌かと。また、一階は二階に比べて飲み物等割安でした。


結論として、女の子の連れ出し等一切無い健全なカラオケですが、お奨めです。特に日本人でしたら大歓迎されます。



*2011年の体験談です。

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