アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

カテゴリ: セブ島

今日は「アングラ」なセブ島夜遊び情報を。


実は、ビギナー向けとは申せませんが、「セブシティで」「2000P以下で」「しかもロングで」遊ぶことが可能です。
若さではビキニバーに敵いませんが、コスパはなかなかでは? と。


この尾根遺産たちは、路上でお客を待っている道待娘ですが、管理者も横にいます。

言い値2000P でしたが、「高いなぁ」と私が立ち去ったらずっと後をついてきて「ディスカウントOK!」と。


遊ぶ気はハナからなくて、この記事の取材目的だったので、値切り交渉しませんでしたが、1500Pまでは下がるでしょう。

↓ まずは尾根遺産たちの実物動画をご覧ください。


どうですか?10代の頃は結構イケていたろう、と思いますが。

動画内のやりとりでおわかりのように、ショートでもロングでも値段は一緒だそう。


この場所に行くのは、実は2度目で、前回(1年半前)は推定40代の邦人が私のすぐあとに来ていました。

ネットで「三門」=Gate3と呼ばれていた地点です。今も健在であることが確認できました。

では場所の説明です。

20131004133146873

地図の左下、大通りからオールド・カーラ・ロードに折れて、Veco Roadとの分岐点付近に、金属製のフェンスが並んでいます。
そのフェンス前で立ち止まれば、声をかけてくるはずです。


タクシーでの行き方ですが、多くの場合、南側から北上するでしょうから、バニラッド・タウン・センターと伝えれば連れていってくれます。


そのVanilad Town Center の手前(南)、オールド・カーラ・ロード入口の真向かいに、巨大な「ジョリビーJolibee」の看板がありますので目印に。
この看板はガイサノ・カントリー・モールの端に立っています。

北側(A.S.フォーチュナSt.側)から向かう場合は、ガイサノ・カントリー・モールと告げてください。


オールド・カーラ・ロードに入ると雰囲気がガラッと変わります。
繰り返しますが、ビギナー向けではありません!
アングラ風俗ですから、何があっても自己責任ですよ!


もうひとつのチョイスもついでに。


セブシティのウォーターフロント・ホテルにある、カジノの入口とカジノ内にもフリーランサーが出現します。人数は数名ですが、今回再訪時もいました。
(注:空港横のウォーターフロントHには出現しません)


早い時は21時くらいでもいましたが、大体23時以降かと。
内部のスロット・エリアをブラついていると、視線を合わせて微笑んできます。
(一般フィリピーナはそんな態度はとりません)


言い値はST1500~2000Pでしょう。500Pは値切れると思います。

先日久しぶりにセブ島を再訪したんですが、ビキニバー密集地のマンゴーSt.がおかしなことになっていました。

飲むだけならOK、でもお持ち帰りはNG!です。


ちょっと前に、マンゴー地区の老舗プッシーキャットにガサが入って、周囲の他店はバーファイン無し(禁止)、ドリンクの売上だけで営業を継続しています。

働いているフィリピーナたちも当然、大幅減収状態。

お店に内緒で、閉店後にお客と外で待ち合わせるしか稼ぐ手段が無い、と嘆いていました。

しかし閉店後、となれば午前3時過ぎですし、お店に見つかったらペナルティ。


覗いたうちの1軒では、男性先客は10名ほどいましたが、ほぼ全員がダンサーを眺めているだけで、横に尾根遺産をはべらせていませんでした。

ガサが入ったときに「ただ飲んでいただけ」なら無罪放免だから???


セブ島在住者のブログに情報がないか探してみたら、邦人経営のカラオケ店にも、BFしていないかポリスが調べに来たそう。

CIMG2726

2軒目に訪れたのが、摘発をくらったプッシーキャットの向かいにある、2012年オープンの「PLANET-X」。第一印象は「レベル、高いなぁ~」でした。


あの界隈のビキニバーはひと通り覗いた経験があります。
ピン!とくる尾根遺産がいない → 座らず次の店に行く → 何軒目かでタイプが見つかる、いつもこんなパターンでしたが、今回初訪問の「PLANET-X」ではMyタイプが何人もいて、眼福。

オッパイの盛り上がり方にソソられた、色白尾根遺産を指名。LDをゴチして、近況を情報収集したらガサ入れ直後と分かった次第。


尾根遺産は何度かコッソリ耳うちで「外で会いましょうヨ」と。稼ぎが減って、そういうリスクを冒さざるを得ない状況なんですね。


物凄くお店に気を遣っていて、電話番号のメモはその場で書かずに、トイレで書いて丸めて持ってきて、渡されました。

広げて読もうとしたら「ダメ!すぐポケットにしまって!」と。私の投宿先を説明しようとしたら、それも「シーーー!(黙って!)」と。


そんなわけで、関係者が読む可能性もあるので、尾根遺産の個人特定につながりかねない具体的な情報は割愛いたします。


気分が盛りあっても即連れ出せないのは、ナマ殺し状態ですが、BF無しということは『半額バーゲン』でこの美形を抱けるチャンス! これを逃す手はないでしょう?


営業終了する午前3時以降にするか、翌日の出勤時刻18時の前にするか。格安航空券と一緒で、安いのと不便さは表裏一体。


で、約束の3時15分に電話したら、もうホテルの前にいました。部屋に入るなり、ハンドバッグから尾根遺産が取り出したのは・・・


CIMG2725

コデンマ!!!

邦人客にプレゼントされたのだそう。


シャワーを終えたら、早速自分でクリちゃんに押し当てヨガり始めます。私は放置プレイ・・・・


負けるものか、と形の整った白い美乳を舐めまくり&モミまくり。さらにコデンマの振動を使って、指でホール入口を刺激します。


これほどバストス(スケベ、の意味)なフィリピーナは初めて。面食らいました。

セブ島/マンゴー・スクウェアのBAR&ディスコ。


くのいちナイトウォーカー、トンボさんの情報で以前来た際に、援交希望の尾根遺産をみすみす逃す失態を演じたので雪辱?を期して再訪しました。


ジュリアナ・アヴェニューは平日でもそこそこ盛り上がっていて、23時くらいでしたが、最初はステージ(大きなお立ち台)では誰も踊っていなかったものの、酔いの回りとともにフィリピーナが次々と登壇。


しかし私の目的は【素人ナンパ】ではないので、逆に登壇せずに座っているであろう、援交希望尾根遺産は絞りやすくなりました。


店の奥に以前あったカウンター席が無くなったので、単独来店している尾根遺産が見つけにくいんです。


DSCN1063

テーブルに座りっぱなしの2人組の片方が、時々私のほうをチラッ、チラッと見ます。


以前も書いたようにここでは、シンガポールのイパネマやクアラルンプールのビーチ・クラブのような、尾根遺産サイドからの積極モーションは無いんです。


視線を合わせるように尾根遺産を注視し続け、合った瞬間に≪ニコッ≫として、向こうの反応を伺います。


尾根遺産も笑ったので、突撃開始!!


「ココ、座ってもいいかな?」
「もちろん!」
「毎日来てるの?」
「そうね」
「エンジョイするため? それとも・・・」
「フィッシングよ!」

そうです、私は尾根遺産のルアーにまんまと食いついた魚。。。


微笑んできた尾根遺産Aは、推定20代後半(自称24歳)で美形度A級。

しかし胸の形がわからないような服を着ていたので、おっぱいは小さいんだろうと推測。(実際脱がせたらBカップ程度)


向かいに座っている尾根遺産Bは、20代前半。美人というよりも、小柄で可愛いタイプ。

こちらは推定D~Eカップが、いやでも目立つような服装。いわゆる≪トランジスタ・グラマー≫です。


素姓を探ってみると、尾根遺産Bは現役のビキニバー娘。(店名は伏せますが、邦人客も多い店)

1週間、お店を休んで副業?に励んでいると。

メイン・ターゲットは若いコリアンなんだそうで。どおりで邦人オヤジには色目を使わなかったわけだ。


オジサンが好き! 特に日本人、とボラボラ(お世辞)をいう尾根遺産AをP2,000でテイクアウトすることに。


Aの素姓(自称)とベッドでの様子は、長くなりそうなので次回。

セブ島にある2ケ所のカジノ。

どちらもウォーターフロント・ホテル内にありますが、空港横(マクタン島)は規模も小さくて、テーブルゲームを楽しむには、ちょっと・・・


セブシティのカジノは規模も大きく、常連ローカルや韓国人の語学留学生で毎晩賑わっています。


以前少し触れましたが、賭博客の多い場所には援助希望の尾根遺産がつきもの。
セブシティのカジノにも当然。。。。


しかし館内のレイアウト変更に伴って、尾根遺産たちが【客待ち】していたイス・テーブル群が無くなってしまいました。


ですが、そこは≪人類最古の商売≫。人数は僅かですが、カジノ内を徘徊しています。

ローカルも入場無料ですし、水やコーヒーも無料、ライブ演奏も毎晩やってますし、時には有名歌手も来演しますから“労働環境”としては悪くないですね。


2Fの廊下とか、スロット群エリアの端とかで腰かけてタバコ吸ってたりすると、こちらをチラチラ見ながら通り過ぎていく、化粧ケバ目の尾根遺産とか。


カジノ外の1F廊下でも、ベンチに腰掛けていて、通り過ぎる際に目が合うと「マッサージ?」と声かけてきたりします。


cards-1066386_640

金曜の夜11時過ぎ。その日は目標額まで勝ったので出口へ。

階段で2人組の尾根遺産とすれ違いざまに「アー・ユー・ジャパニーズ?」と。


声をかけてきた方が美形だったので、思わず「オォ、ハポン、アコ」(はい、私は日本人です)。


尾根遺産たちは、セブ島の反対側にある街トレドから夕方に到着し、週末だけ稼いでトレドに帰ると。


目安の相場は、言い値2千ペソ、交渉後1,500Pが普通かと。

ところが言い値はビックリの1,000P。


29歳の子持ちだというFちゃんですが、このルックスのフィリピーナと一発1,000Pなら 【破格】 かと。

ビキニバーで連れ出すなら4,000Pは必要ですから。


cebu-2008612_640

Cebuのタクシーなら皆知っている、モーテルのチェーン店クイーンズランドにしけ込みました。


複数店舗がありますが、3時間350Pは共通です。


車で奥まで入り、階上に行くスタイルで、部屋は6畳ほど。清潔度は日本のラブホと遜色ありません。
ただスタッフがバスタオルの補充を忘れていましたが、、、


Fちゃん、29歳子持ちとはいえ、オッパイの形は崩れてなくて、その点は高い評価だったのですが、残念なことに生理が始まっていました。


ここまできて引き下がれないので、バスタオルを相当に汚しながら一戦終えました。


86a7ddef590ee7eb94a0d5298cdf85b8_s

翌々日の日曜。カジノ内のスロット・エリアで再会。

ニッコリと手を振って、挨拶だけですれ違いましたが、、、


オマエ、生理の真っ最中だろうが!!

さて、前回の続きから。


過剰営業に辟易して、それでも聞き取り調査した手前、LD1杯おごって退散したんですが、尾根遺産が食い下がること・・・・


私を逃がしたら、今夜の収入がゼロ、という危機感なんでしょうか。


そこから徒歩で、別のビキニバーに。怪しいネオンが近くに見えていたので。

three-round-cars-667795_640

こちらも店内はうらぶれた雰囲気。

ローカル客が2名、隅で飲んでいるだけで、尾根遺産は侍らせてません。


ステージでは誰も踊っていませんが、着席した私を3名の尾根遺産が取り囲みます。

「ニホンジン、デスカ?」「ナマエ、ナニ?」のような、お決まりのオープニング・トーク。

まだこの店は、邦人客の頻度も前の店よりあるのでしょう。


3名全員に奢るほど、磯仁様のような寛大さを持たない私は、なかの1人、そこそこの美形を残して、お引き取り願いました。


1軒目よりやや高めの料金設定で、レディース・ドリンクは300P。VIPルーム使用料は1,500P。稼働人数は6名で同じ。


アイドリング・トークもそこそこに、ここでもやはり、情緒もへったくりもなくVIPルームへのお誘い。まだ飲み物にだって、ほとんど手をつけていないのに。


推測ですが、こういう店にローカルが遊びに来る場合、ヤルなら今すぐヤリたい! って感じなんでしょうかねぇ。


当方としても、件のVIPルームとはどんなものかリサーチせずに帰るつもりもないので、突入を決意。


2階は無く、店の奥に進みます。1区画だけ、仕切られたスペースがありました。


『えっ、ココなの??・・・・(絶句)』


2m四方あるかどうかの、極狭なスペースはコンクリートが剥きだしで、壁はあちらこちら剥がれて崩れ、小さなテーブルと、壊れかけた安物のイス2つ。


最悪なのは、すぐ隣が尾根遺産の控え室というかスペースで、飯食ったり、携帯で話したり。


しかも【VIPルーム】の入口にはカーテンが1枚きりで、それがユラユラはためいて、内部が通路から丸見え!


「こんな状況で、出来るかよ!」とプチギレ気味の私。


尾根遺産がボーイを呼んで、ロッカー?みたいなものでとりあえず入口は塞いでくれました。


しかし、ほんの2m横で、尾根遺産たちがおしゃべりしているのは不変。
(ついたて だけで音は上部から筒抜け)

しかも彼女たちは、すぐ脇で今、ナニしているのか承知。

この状況で、はたして勃つかなぁ?


以前、西川口がまだ全盛期だった頃をふと思い出しました。


すぐ目の前、数10cm先のベンチシートで、他の客がパンッパンッと腰を打ちつけ、その音だけでなく、レースの薄いカーテン越しに、様子も見えちゃってる・・・

そしてすぐ後ろの客からは、当方が丸見え。


あれに比べたら、まだ数段マシじゃないか! と。
(ちなみに以降、西川口では多少高くても個室のある店しか行ってません)


プラスティック製のイスに座らされ、ズボンを下ろされてフェラ開始。


臨戦態勢が整うや、間髪入れずに尾根遺産が跨ってきます。


小さなイスでの対面座位は、バランスを取るのに気をとられ、気持ち良さを味わう余裕がな~~い。


かといって、この状況での選択肢は他に、立ちバックか、立位しかありえない。


尾根遺産、ブラをつけたままなので、ハズしてと頼んだら『小さくて恥ずかしい』と言いながらも了承。


23歳ながら、5歳の子持ちという彼女、出産経験有のフィリピーナにありがちな、まだ若いのにショボショボになってしまったオッパイでした。


インドネシアン尾根遺産とは、出産経歴有りでも、フィリピーナのようなショボショボに当たったことがありません。何が違うんでしょうかねぇ。


そのショボショボのスーソを舐め上げたら、感度のほうは健在なようで、喘ぎのトーンが変わります。


恥ずかしがる尾根遺産の表情が、妙にエロくて、対面座位のまま一気に放出を果たしました。


分身からコンドームを抜いた尾根遺産、ゴミ箱がないなぁ、と私が周囲を見回していたら、崩れた壁の隙間に、ティッシュにも包まないまま押し込んでしまいました。。。(唖然)

このページのトップヘ