初日の晩は疲れた老体に鞭うって、エリアの1/3ほどを回り、実際に3軒は入店。


翌日は暑い真っ昼間から1/3ほど回って目星をつけ、夜になり潜入した1軒目。

なかなか愛らしい21歳、出産経験なしの尾根遺産。

笑顔が絶えない嬢で、かなり気にいったので、
「今宵はここで決めて、残りは明日回ろうかなぁ」と考え始めた矢先。


「その娘をバーファインする?」とママさん。
「う~ん、まだ決めてないけど」
「今日しないと、明日は No Prostitution Day よ」
「何、それ?」
「毎年10月5日は売春禁止日で、BAR,KTVは全店休業よ」


なんじゃ、そりゃぁぁぁ~


3泊という限られた日数しかないのに、その最終夜に何もできない、ってことか・・・・(嘆

セブでの嫌な予感は、コレだったのか。

人生初の、そしておそらく最後のカガヤンデオロ滞在が、年イチのそんな日に当たってしまう、己の運の無さよ・・・

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(マーカー6番の「シンジュク」には結局入店できず)


そうとわかったら、今宵は1軒だけで終われまい。
そこからまた2軒ハシゴ。

最終的に連れ帰った尾根遺産は自称21歳の経産婦。

スタイルも良さそうだったのに、脱いだらフニャ乳・・・(号泣)

また寄せ上げにヤラれてしまった。この未熟者!


ちなみに1軒目の娘は、ステージで上は脱いでくれたので張りのある美乳だと確認済みだったのに。 ド後悔。


上半身だけでも脱いでくれると、フニャ乳の悲劇は回避できるので、カガヤンデオロ流はその点で好都合なんです。


しかしステージには1名しか上がらず、しかも2~3曲踊って、徐々に脱いでいくので、全員チェックするなら何時間もかかってしまうんです。

しかもなかには全く脱がない尾根遺産も。

2晩で6軒回りましたが、事前情報と違い【全裸】ストリップは皆無でした。