セブ島/マンゴー・スクウェアのBAR&ディスコ。


くのいちナイトウォーカー、トンボさんの情報で以前来た際に、援交希望の尾根遺産をみすみす逃す失態を演じたので雪辱?を期して再訪しました。


ジュリアナ・アヴェニューは平日でもそこそこ盛り上がっていて、23時くらいでしたが、最初はステージ(大きなお立ち台)では誰も踊っていなかったものの、酔いの回りとともにフィリピーナが次々と登壇。


しかし私の目的は【素人ナンパ】ではないので、逆に登壇せずに座っているであろう、援交希望尾根遺産は絞りやすくなりました。


店の奥に以前あったカウンター席が無くなったので、単独来店している尾根遺産が見つけにくいんです。


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テーブルに座りっぱなしの2人組の片方が、時々私のほうをチラッ、チラッと見ます。


以前も書いたようにここでは、シンガポールのイパネマやクアラルンプールのビーチ・クラブのような、尾根遺産サイドからの積極モーションは無いんです。


視線を合わせるように尾根遺産を注視し続け、合った瞬間に≪ニコッ≫として、向こうの反応を伺います。


尾根遺産も笑ったので、突撃開始!!


「ココ、座ってもいいかな?」
「もちろん!」
「毎日来てるの?」
「そうね」
「エンジョイするため? それとも・・・」
「フィッシングよ!」

そうです、私は尾根遺産のルアーにまんまと食いついた魚。。。


微笑んできた尾根遺産Aは、推定20代後半(自称24歳)で美形度A級。

しかし胸の形がわからないような服を着ていたので、おっぱいは小さいんだろうと推測。(実際脱がせたらBカップ程度)


向かいに座っている尾根遺産Bは、20代前半。美人というよりも、小柄で可愛いタイプ。

こちらは推定D~Eカップが、いやでも目立つような服装。いわゆる≪トランジスタ・グラマー≫です。


素姓を探ってみると、尾根遺産Bは現役のビキニバー娘。(店名は伏せますが、邦人客も多い店)

1週間、お店を休んで副業?に励んでいると。

メイン・ターゲットは若いコリアンなんだそうで。どおりで邦人オヤジには色目を使わなかったわけだ。


オジサンが好き! 特に日本人、とボラボラ(お世辞)をいう尾根遺産AをP2,000でテイクアウトすることに。


Aの素姓(自称)とベッドでの様子は、長くなりそうなので次回。