アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

先日久しぶりにセブ島を再訪したんですが、ビキニバー密集地のマンゴーSt.がおかしなことになっていました。

飲むだけならOK、でもお持ち帰りはNG!です。


ちょっと前に、マンゴー地区の老舗プッシーキャットにガサが入って、周囲の他店はバーファイン無し(禁止)、ドリンクの売上だけで営業を継続しています。

働いているフィリピーナたちも当然、大幅減収状態。

お店に内緒で、閉店後にお客と外で待ち合わせるしか稼ぐ手段が無い、と嘆いていました。

しかし閉店後、となれば午前3時過ぎですし、お店に見つかったらペナルティ。


覗いたうちの1軒では、男性先客は10名ほどいましたが、ほぼ全員がダンサーを眺めているだけで、横に尾根遺産をはべらせていませんでした。

ガサが入ったときに「ただ飲んでいただけ」なら無罪放免だから???


セブ島在住者のブログに情報がないか探してみたら、邦人経営のカラオケ店にも、BFしていないかポリスが調べに来たそう。

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2軒目に訪れたのが、摘発をくらったプッシーキャットの向かいにある、2012年オープンの「PLANET-X」。第一印象は「レベル、高いなぁ~」でした。


あの界隈のビキニバーはひと通り覗いた経験があります。
ピン!とくる尾根遺産がいない → 座らず次の店に行く → 何軒目かでタイプが見つかる、いつもこんなパターンでしたが、今回初訪問の「PLANET-X」ではMyタイプが何人もいて、眼福。

オッパイの盛り上がり方にソソられた、色白尾根遺産を指名。LDをゴチして、近況を情報収集したらガサ入れ直後と分かった次第。


尾根遺産は何度かコッソリ耳うちで「外で会いましょうヨ」と。稼ぎが減って、そういうリスクを冒さざるを得ない状況なんですね。


物凄くお店に気を遣っていて、電話番号のメモはその場で書かずに、トイレで書いて丸めて持ってきて、渡されました。

広げて読もうとしたら「ダメ!すぐポケットにしまって!」と。私の投宿先を説明しようとしたら、それも「シーーー!(黙って!)」と。


そんなわけで、関係者が読む可能性もあるので、尾根遺産の個人特定につながりかねない具体的な情報は割愛いたします。


気分が盛りあっても即連れ出せないのは、ナマ殺し状態ですが、BF無しということは『半額バーゲン』でこの美形を抱けるチャンス! これを逃す手はないでしょう?


営業終了する午前3時以降にするか、翌日の出勤時刻18時の前にするか。格安航空券と一緒で、安いのと不便さは表裏一体。


で、約束の3時15分に電話したら、もうホテルの前にいました。部屋に入るなり、ハンドバッグから尾根遺産が取り出したのは・・・


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コデンマ!!!

邦人客にプレゼントされたのだそう。


シャワーを終えたら、早速自分でクリちゃんに押し当てヨガり始めます。私は放置プレイ・・・・


負けるものか、と形の整った白い美乳を舐めまくり&モミまくり。さらにコデンマの振動を使って、指でホール入口を刺激します。


これほどバストス(スケベ、の意味)なフィリピーナは初めて。面食らいました。

今回はWFR様から頂戴した、タイ&フィリピンという2大メジャーSPOTの近況です。



①チェンマイ

6年ぶりでしたが、ほとんど以前と変わらない風景でした。変わったところといえば、ホテルがすべてWIFI対応になったくらいでしょうか。


昼間はバイクでMPをあちこち回りましたが、質も量もいまいちで実際に入る気分にはなれず、夜はただオープンバーを回って飲み倒し、酔ったら帰って寝るという生活でした。


トゥクトゥクのおじさんを何人か捕まえて、置屋の場所を聞いたのですが、既に無くなってしまったのか、知らないとの回答でした。

のんびりするにはいいですが、遊ぶならバンコクの方が良いかもしれません。

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②バンコク

昼間は買い物したり、知り合いと会ったりで忙しくしていましたが、夜はソイカウボーイへ。

中はうるさいので外でまったり飲んでいたら、珍しく日本人女性の2人組がいたので、店のシステムなどを教えてあげたりしながら、一緒に飲んでました。


結局、バーでは飲みだけで終了し、テルメーに行ったら、日本人が大量にいたので、目の前にいた相手とさっさと話をつけて引き上げました。

21歳の女子大生でしたが、英語も相当話せ、いい感じでした。


③マニラ

深夜発早朝着のセブパシでバンコクからマニラへ移動。

ベイカフェを定期的に観測するもいまいち。

夜は日系KTVを巡回し、ひたすら知り合いにお布施を配っていました。


日本人女性が経営する店に行ってみたところ、カラオケは無く静かな雰囲気で、総額500Pで飲み放題と良心的な店でした。

そこで会った日本人の居酒屋オーナーから、いろんな面白い話を聞くことができました。

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WFR様、ありがとうございました。


チェンマイのMPって、クオリティが低下したんですかね?それと置屋が無くなった? のは気になります。

トゥクトゥクのおじさん達が言うのだから、間違いはないでしょうし。そうしますとチェンマイの風俗全体が衰退の一途、とも考えられますね。


それからソイカに邦人女性、ですか・・・・Gダイに連載中の【とんぼ】さんみたいなツワモノが、他にもいらっしゃるんですねぇ。


かつてこのブログで【くのいちナイトウォーカー】と紹介したとんぼさん、少し前に久しぶりにお会いしたんですが、私が未開拓なままの台湾取材とかもされて、ご活躍のようで、師匠?としては嬉しい限りです。


ソイカもテルメもそうなんですが、【日本人がうじゃうじゃ】している場所に行くのが、もうイヤなんですよね、私。


もちろんその行為を否定するわけじゃないですよ。私だって、アジア風俗デビューはエドコンですから、最初は誰もが通る道だと。


何と例えたらいいか、、、【恥ずかしさ】の基準が、私のなかで変化した、とでも申しますか。

かつては海外でも“群れている”ことが安心感だったのに、今は逆なんですよね。


FC2ブログでは公開しなかった、磯仁様のマニラMPレポート。今回は2013年10月のSTAR FLEETでの一部始終です。
STAR 2

平日の午後1時半に入店しました。階段を降りてまずは3階のPresidential Suiteを覗いて見ます。

すだれの前に立ち中を覗くとソファに娘さんは5-6人程。皆、化粧をしたり携帯を見たりと思い思いの格好で寛いでおりました。

直ぐにボーイがやって来て中に一声掛けると、皆一斉に恰好を正してこちらを向きます。

選べそうな娘は中に一人、ですが他も見たかったので再度4階へと戻ります。階段を上がり奥のDELUXEと向かいます。

前回もいた受付の親切な初老の男性にあいさつし、すだれ越しに覗くと、こちらのソファにもこの時間、娘さんは6人程。

混合玉石なのですが、中で一番手前に座って、にっこりと微笑んで視線を外さない娘に目が止まり、その娘さんを迷うこと無く指名しました。

受付でスタンダードの部屋の料金700Pを支払い、念の為に再度娘さんへの謝礼を尋ねると、やはり前回と変わらず1,200Pと紙に書いて教えて呉れました。
STAR 7

その後奥の部屋へと案内されます。服を脱いでバスタオル一枚になり、ベッドで娘さんを待ちます。放置されること約10分、ノックに続いて娘さんの登場です。

つっかえ棒でドアを閉めてからまずはごあいさつ。歳は23才、やや太目ながら笑顔に愛嬌がある娘さんです。

まずはマッサージです。マッサージはオイルかローションを選択出来ます。

うつ伏せになって足のマッサージ、時々太腿の付け根の奥に手先を伸ばす時にそれに指先が当たります(わざと当てている?)。

次にふくらはぎのマッサージ、この時こちらの足先は彼女の股で挟む格好に。マッサージはお世辞にも上手いとは言えないですが、まあ本番への前技のようなものでしょうか。

足先までマッサージを終えたところで次は背中、肩、ひと通り終えたところで本番のお誘い。もちろんOKすると彼女、さっそく服を脱いで全裸になり、ベッドへ。さあ、プレイ開始です。

仰向けになったこちらへ覆い被さるようにして首筋への軽いキスから左右の乳首舐め、チロチロと下を這わしながら舐め回します。なかなかです。

次に今度は下へと降りて、顔を股間に埋めると、袋の皺をなぞるように舌先で弾くようにしながらチロチロと舐めます。そして袋吸いから竿の根元から竿先へと舐め上げます。

先を咥えるようにしてスキンを被せながら一気に根本までスキンを口で被せていきます。そのままフェラ、お見事です。

充分に固くなったところで彼女、ジェルを塗り付けてから上へ。ゆっくりと腰を沈めながら深く入ったところでゆっくりと腰を動かします。

その腰の動きに任せて、こちらは彼女のやや小振りながら張りのある乳房を揉み上げます。

高まってきたところで彼女の腰の動きも早くなり、そのままフィニッシュ。まあ満足できました。

彼女、終えた後に「GOOD?」と聞いて来たので、こちらも「GOOD!」と答えます。


終えた後、綺麗に拭いて貰ってからバスタオル一枚で奥のシャワーへ。着替えて再度部屋へ戻り、ちょっとお話します。

聞くと今日は最初のお客なのだそう。ここは二交代制で、朝番はAM11:00-PM8:00迄、交代で夜番はPM8:00-AM05:00!までだそう。

でも、夜は泥酔したお客が多くて嫌なので、昼に出勤しているのだそう。お客は一日当たり1,2人程度だそう。

チップは聞いていた1,200Pに、ちょっと少ないかなと思いながら100Pを足して、彼女の番号に擦ってあげてから渡すと彼女も大喜び。チップの額はこれで充分か?と聞くと充分と喜んで呉れました。


一緒に部屋を出て手をつないで廊下を歩き、受付の前でお別れです。彼女、手を振って見送って呉れました。

中のソファには先程の倍のフィリピーナが。ここもやはりタイミングなのでしょうね。


最後は受付の男性がエレベーターの前まで見送ってくれてここを後にしました。まずは満足の行くこのお店、健在でした。

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