アジアの尾根遺産【フィリピン分室】

東南アジアを中心に夜遊び関連記事を書いてきましたブログ「アジアの尾根遺産」のなかから、フィリピン関連記事だけを移転させました。

前回の続きで、磯仁様によるマニラMP「flight168」(通称エアフォースワン)の体験談です。
AIR 2

翌日、やはりSTAR FLEETで一発抜いてからの再訪。時間もほぼ同じ。

今日は昨日と違って、
2階でカラオケでもと思い、エスカレーターで2階へ。

ここでもホテルのフロントのようなカウンターがあり、その中の男性がこっちへ来いと手で合図、やはりカウンター左奥へと案内します。

何と、ここにもひな段がありました。カーテンが開くと、一斉に娘たちがこちらの方に向かって微笑みます。

照明はかなり明るく、娘の容姿がはっきりと見えます。下同様に
5段の横長のひな段には20名程の娘がおりました。

当方、カラオケの同伴の娘なのかと思って男性に尋ねると、ここもやることは下と同じだとのこと。

AIR 5

昨日、下で一発抜いたことを伝え、下(
1階)と上(2階)とどう違うのか尋ねてみたところ、彼曰く、下は部屋が豪華、娘の質もFIRST CLASS, BUSINESS CLASSと言います。


ちなみに
2階は部屋は普通、娘はECONOMY CLASSと言います。しかしながら見る限りでは娘の違いは全然分かりません。しかもこちらもかなり若いようです。

しかもこちらの娘のウエアは白地のパイロット風で統一され、やはり娘らは胸元を強調しております。


昨日同様一発抜いたばかりなので、まずは、
2階ロビーでビールを。そしてもう一杯。あまりの飲みっぷりにフロントの男性コンシアがもう一杯どうだ、とのことで、さらにもう一杯。

そこで再度ひな段を覗いて気になっていた、3段目の右端の娘
8を指名。他にも選べる娘は3名程おりました。娘は細長の顔にきゅっと束ねた長い黒髪が印象的です。かなり見た目が若そうです。


ボーイに部屋に案内され、待つこと5分、
娘の登場です。あいさつを済ませ、お互い服を脱いでシャワーへ。

彼女の名前は失念(覚える必要は無かったです)、
20才とのこと。残念ながら彼女との相性はこの時点で良く無いです。

当方が英語で話すといちいち「はあ?」です。こちらが白けてしまいました。

シャワーで彼女の裸を見て、やはり
ECONOMY CLASSと納得。童顔の顔と比べ、首から下のだらしなさ。

胸は垂れ、乳輪は大きく真っ黒、腹はぽっこりと膨らんでます。思わず「子供いるの?」と聞いたら
2才だそう。


まずはシャワーでは当方を先に洗ってくれます。先にシャワーを終えてベッドへ。


彼女がベッドへ来ていきなりプレイ開始です。マッサージのまねごとすらありませんでした。


まずは胸舐めから下へ。ここを舐めるか?と聞いてきましたので、
OKすると咥えてくれますが、これが全然気持ちよくありません。


若干固くなったところで、彼女持参のスキン装着、が、失敗です。もう一個彼女は新しいのを取り出して着けようとしますが、装着が下手でこれまた失敗。

結局当方持参のスキンを取り出して自分で装着し、事に及びます。まずは彼女が上になってのプレイ。

あまり気持ち良く無いので、当方が上になり攻めますが、彼女はガンガン突かれるのを嫌がって当方の腰(手前側)に手を突いて、奥まで入らないようにします。

あまりのつまらなさに途中で止めてしまいました。手コキで出してもらおうとしますが、これも全然気持ち良くありません。


ここで止めてシャワー、着替えてチップ(
1,500P+α)を支払い終了。


AIR 4

ここは部屋代として
900P、午後7時以降は1,200Pとなります。


結局
2階では一人だけですので、判断出来ませんが、やはりコンシアの言うとおりECONOMY  CLASSの娘なのだと割り切った方が良いかと思います。それでも5,000円程ですから安いものです。


もし、満足のいく娘との逢瀬を望むのならやはり
1階が良いかと思います。


前回に続き、FC2ブログ「アジアの尾根遺産」では未公開、「オトコの夜遊びガイド:マニラ編」に収録していた、磯仁様の体験談です。

flight168 HEALTH SPA(俗称 AIR FORCE ONE)

≪管理人注:エアフォースワンはカラオケ部門の名称です≫


AIR FORCE ONE

夕方6時過ぎ、STAR FLEETで遊んだ後に、ついでに覗いて見ました。

STAR FLEET
からタクシーで来た道をゆっくり戻りながら歩いて5分程です。すぐに左手に大きなAIR FORCE ONE の電光が見えます。


ガードマンに入口はこっちだと案内され入店、中はゆったりとした作りで、一見ホテルのロビーのようです。

まっすぐ歩いていくとホテルのロビーのようなカウンターがあります。そこの一人がこっちだと案内し、カウンターをまっすぐに見て左奥の廊下のほうへ。

そこでいきなりカーテンが開きます。圧巻です!

横長のひな段は
5段、この時間で25,6名はおります。遅れて奥から何名かの娘が急いでひな段に座ります。

マジックミラーの隙間から覗くお客の目を追って、ある娘はアピール、ある娘は伏し目がちにしております。

全体を見渡すと、皆若く、美形が揃っております。案内によると左側はフレッシュとのこと、確かに若そうです。


番号は2種類程あり、数字の番号と、
Bとかアルファベットに数字の番号が付いた娘がおります。

その違いを聞いて見ると、アルファベットが付いている娘は入店して
1ケ月未満の娘で、マッサージ等修行中。1ケ月を過ぎると数字のナンバーに代わるとのこと。


当方先程
STAR FLEETで抜いたばかりなので、ちょっと一休みしてからと断り、併設のレストランに入ります。

ビールを頼むとオーダーを取りに来た女の子が
HOW IS YOUR FLIGHT?と聞いてきます。

どうやら「どうだった?」と聞いているようです。当方、まだやってないと答えます。

ここでビールを2杯飲んで一息つきます。なお、ここのビールや食事はかなり高めです。

そうしていると、先程のフロントの男性がこっちへやって来て、もうすぐ7時になる、7時を過ぎたら値段が上がるぞと言ってくれます。

慌ててチェックをし、再度ひな段を覗きます。しばらく品定めをした後、一番右の手前にいた長いストレートの黒髪で細身の
B 5番の娘を選びます。


AIR 3

カウンターにて室料
2,000Pを払います。時間帯により室料は変わるそうです。カウンターにちゃんと料金表が掲示されております。お昼前までは1,500P、午後7時以降は2,500Pです。


支払を済ませた後ボーイの案内で部屋へ。部屋はゆったりとして広く、大きなベッドとトイレ、シャワー、おまけにスチームサウナまであります。


またまた
10分程待たされてから娘が登場。まずはご挨拶。彼女の名前はシェイチェン、20才とのこと。

以前どこかの会社で秘書をやっていたが彼女の上司(の女性)にいじめられて辞めたとか。まあ、本当かどうかは分かりませんが。

確かに見た目は長身で細身、顔もまあ美形です。長い黒髪が良く似合います。しかし、痩せているせいか、胸はかなり小さ目です。 


お互い服を脱いでシャワーへ、彼女は先に当方を洗ってくれます。

当方、先にシャワーを終え、ベッドへ移り寝ころびます。やがてシャワーを浴びた彼女がベットへ。

まずはマッサージです。ここはアロマオイルを使います。うつ伏せになっての足から首へのマッサージ、やはり素人同様です。

これはあくまで体裁または前技のようなものかと。仰向けになったら彼女は「スペシャル?」と聞いてきます。

当方が
OKすると彼女はすかさず自分の唇を指してNO KISS, USE CONDOM, THAT’S MY POLICYと挑戦的にのたまいます。

若干しらけましたが、
OKしてプレイ開始です。

胸舐めからコンドームを装着してのフェラ、やがて彼女が上になっての合体、途中で当方が上になり攻めます。

先程一発抜いているせいか多少は長持ちします。だんだん彼女の体も熱くなり、うっすらと汗をかいてきて、お互いの体の密着度が増して来たところで当方堪らずフィニッシュです。残念ながらバックまでは至りませんでした。


再度シャワーへ、彼女はやはり当方を先に洗ってくれます。着替えてチップ
2,000P+αでバイバイです。


まあ、まずまず満足の一発でした。


ブログ「アジアの尾根遺産」と「オトコの夜遊びガイド」シリーズの関係をご存じない方々もいらっしゃいますよね。

実はブログには公開せず、「オトコの夜遊びガイド」シリーズ各編に収録した、読者様の体験談もあるのです。

今回はそのひとつ、マニラのマッサージ・パーラー「STAR FLEET」に行かれた、磯仁様のレポートです。(2011/8月)

STAR 1

一階の入口を入りエレベーターに乗り、そのまま3階へ。エレベーターを降りてまっすぐ歩くとすぐに親父さんのいるカウンターがあります。


親父にうなずくと、そのカウンター向かいの部屋のカーテンがぱっと開きます。と同時にピンクの明かりに照らされて、娘たちが一斉にこちらに向かって微笑んできます。

 
ひな段は3段、娘はこの時間合計25,6名程。

マジックミラーになっており、娘の側からはお客は見えないそうですが、お客の目線に合わせて数センチ程、マジックミラーになっていないガラスの部分があり、そこからのお客の視線を感じた娘は直接目線を合わせてアピールして来ます。


一番わくわくする時間です。娘はだいたい20~24歳くらいか、ぱっと見はかなり良く、どの娘でも選べそうなレベルと思えました。

皆さん胸の谷間を強調しております。しばらく眺めてましたが、中で当方、中段右端に座ってこちらに微笑んでくる、顔が可愛く巨乳の娘をチョイス、302番ディーナ、23歳。


娘を選んだらカウンターで支払、
DXルームは700P(プロモ価格だそう、向かっている途中のビルに大きな垂れ幕で宣伝しておりました)、支払を済ませたらボーイの案内でお部屋へ。

ボーイに飲み物を聞かれます。ソフトドリンクは無料です。


STAR 7

部屋は個室のマッサージ部屋、狭い部屋にベッドがひとつあるだけという感じです。トイレ、シャワーは別です。

案内されて放置されること約10分、娘がやってきました。マッサージだからか衣装の上に白いマッサージ着を着用しております。


ひととおりあいさつを済ませ、当方服を脱ぎ、裸になってマッサージの開始です。オイルかローションかを選択出来ます。

まずはうつ伏せになり、足、背中、腕、首とマッサージ、次に仰向けになり足のマッサージ。まあ、マッサージはお愛想程度と考えたほうが良いです。

マッサージ中も彼女は気使いながら笑顔で話しかけて来ます。愛想はとても良いです。

ひととおり終わる(30分程か)と娘からスペシャルのお誘い。もちろん
OKすると彼女も裸に。

ここでちょっとがっかりだったのは、顔は良いがおなかもかなり(つまりデブ気味)だったことです。残念ながらそこまではひな段では確認出来ませんでした。


彼女は上になり、当方の首筋から胸舐め、下へ降りていき、当方にフェラは好きか?と聞いてきます。

お願いすると、チョロと舐め上げて咥えた後、すぐに上に跨って来ました。

ずいぶん短いフェラだな、ああ、フェラと見せかけてゴムを被せたんだな、と思い上に跨っている彼女の動きを堪能しました。

ジャカルタ以来のご無沙汰だったのと(約1ケ月振り)、彼女の中が妙にぬるぬると暖かく感じられ思わずイキそうになり、体位を変えて当方が上へ。

再度挿入する際、ゴムの輪を根本まで戻そうとしたら、何とゴムが無い!

あわてて彼女に確認したら、つけてない、生とのこと。

ちょっとびっくりでしたが、彼女が「あなたが初めてだから大丈夫」というのを信用して、そのまま生で中にフィニッシュ。

8年振りのフィリピン娘を堪能させていただきました。


しばらくそのままで、ゆっくりと引き抜くとたっぷりだったらしく、彼女があわててタオルで流れ出るのを押さえてました。


当方にシャワーを浴びるか聞かれましたので、浴びたいと言うと奥の洗面所へ行くようにとのこと。

シャワー室が5つ程あります。お湯の出も良く清潔です。洗面台には歯ブラシ、髭剃りも常備されています。


シャワーを浴び、着替えも済んで再度彼女と少しお話。病気について、お店では3日に一回の検査を義務付けているから大丈夫とのこと。


最後にチップ(
1,500P)をあげてバイバイしました。


STAR 14
 

翌日、ほぼ同時刻に訪問。ひな段を覗くと彼女がいたので、これも縁かと思い指名。

今日は部屋であらかじめ着替えてタオルを被って寝てました。

やがて彼女がやって来てマッサージを開始、顔に被せていたタオルを取って当方と知り、昨日よりも一気に打ち解けた雰囲気に。

彼女はマッサージしながら自分の話を始めます。5年前に日本人(在住では無く旅行者)と付き合っていたそう。

彼はとてもハンサムで恰好良く、家にも連れていったそう。ある日、彼の泊まっている部屋へ行ったら、何と彼女の姪と一緒だったそうで、その場で別れたそう。

未だに彼は良い人、でもとってもパロパロ(タガログ語で蝶々⇒浮気者、の意味)と言ってました。


やがてマッサージを終えプレイ開始です。彼女は「コンドーム?」と聞いてきたので、昨日同様無しで行いました。さすがに昨日よりはちょっとは長持ちしたかもです。


ちなみにこのお店の客はフィリピン、日本、韓国、中国などだそう。結構日本人も来ているそうです。


フロントの親父に部屋を確認しました。
DX700P,VIP1,300P(シャワー、トイレ完備)だそうです。

フロントの親父さんは部屋をどっちにするかとか勧めて来ませんので、部屋を選ぶなら、娘を選んだ後、自分から申し出たほうが良いです。


トータルで
2,200Pですから、気軽に行けて抜けるお店かと。難点はお店へ向かうまでの渋滞です。また、帰りのタクシーを拾うのも少し苦労します。



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